お客様の声(2024)
それぞれのメモリアル・ダイヤモンドには、それぞれの想いが込められています。ダイヤモンドを製作された方だけが知るその価値。お読みになっていただけると幸いです。
〈文章、写真に関してはすべてご依頼者の方の了解を得て掲載しています〉
娘もきっと気に入って喜んでいるはず

1年前、27歳2カ月だった娘が急死しました。突然だったひとりの子を失った私にとって、たったひとりの姪を失った私の妹にとって、たったひとりの孫を失った私の両親にとって、この1年はとてもつらく悲しい1年でした。
娘の遺骨からダイヤモンドを作ることは、娘の葬儀の準備中に妹と話し合って決めていました。葬儀社のご担当者に御社を紹介していただき、銀座の説明会に妹と参加してお願いすることに決めました。
完成したダイヤのネックレスは一目見て気に入りました。キラキラと光る淡いブルーのダイヤと星形のネックレスは、綺麗な物や美しい物や可愛い物が大好きだった娘もきっと気に入って喜んでいるに違いありません。つらくて悲しい思いは恐らくこの先も続いて行くと思いますが、このダイヤを見ていると娘がこんな姿に生まれ変わったのだな〜と感慨深く、慰められる気がします。
最後になりましたが、ダイヤモンドとネックレスの制作にかかわったすべての皆様に心より御礼申し上げます。本当にありがとうございました。
2025年1月 Y.A.様 (埼玉県)
「これいいじゃん!」と言っていた母

この度は素敵なご縁をありがとうございました。
大好きで、大切な母が美しい形で帰ってきてくれて、とても幸せです。
病気が分かり、先の事を何気なく話している時に遺骨ダイヤモンドの話題になりました。母が亡くなった後、ふと「これいいじゃん!」と言っていたことを思い出し、すぐに連絡させていただきました。
遺骨を預けてからは、どんな色になるだろうと、家族みんなでわくわくしながら待っていて、その時間も尊いものでした。
’’大好きだった家族・孫達の成長を一緒に見られるね!‘’ この気持ちでずっと身に付けて過ごしたいと思います。
丁寧な対応で安心してお任せすることができました。
本当にありがとうございました。
2025年1月 五十尚美里様 (茨城県)
ダイヤになって連れていくことが出来る

生前引退したら私について色々な場所に行きたいと言っていた母は、引退直後に若年性認知症になり数える程しか連れていくことが出来ませんでしたが、ダイヤになって連れていくことが出来るようになりました。綺麗に加工して頂いてよかったです。
ありがとうございました。
2024年12月 K.Y.様 (京都府)
思わず「お帰りなさい」

ダイヤモンドとして母と父が帰って来るまでやはり不安でしたが、ほぼホワイトのダイヤになって帰って来た時はとても綺麗なリングとなり、思わず「お帰りなさい」と言ってしまいました。生前に母に遺骨ダイヤモンドにしたいと言うと大変喜んでくれた事を思い出します。これを身に付けて色々な所に行きたいと思います。(失くさないようにしなければ!)
墓じまいをした友人にも勧めたいです。
2024年12月 M.H.様 (大阪府)
ダイヤモンドで益々優しく幸せな笑顔

昨年8月主治医から寛解はしませんと宣告され、主人は抗ガン剤他全ての治療を拒否、、、膵臓癌でしたが元気に毎日を過ごし、死に対する葬儀のこと、湯何原に移住の際墓じまい(東京)をしていますのでお墓をどうするか?こんな坂の多い所に埋葬しても、お前は行けなくなると主人の意見でした。
友人に遺骨をダイヤモンドに出来ると聞き、資料を取り寄せ主人に見せましたが主人は黙って見ているだけでした。
2024年1月3日「気力がなくなった」の一言から、本人の希望通り自宅で往診の先生、看護師のサポートで看とることが出来ました。
2月末引越しした80才の友人から「落ち着いたから遊びに来て」「お父さん2月8日に亡くなったの」3月その方から電話「引越し前の11月ご主人に会ったの。『俺がいなくなったら芳は探すだろう。友達から聞いてきて、ずっと一緒にいられることが出来るんだ』と話していたの11月にもう治らない事わかっていたの?」「うん」「後のずっと一緒に居られるって何の事」と聞かれ、ダイヤモンドにする事、主人が望んでいたんだ。3月20日銀座での説明会に参加、4月10日主人の77回目の誕生日に遺骨を取りに来て頂きました。12月28日自宅に主人が帰宅するまでの間、時々進行状況を知らせてくれました。思っていたより大きな箱に丁寧に梱包され、ネックレスとフォトフレームが、、、主人が返ってきた!!
フォトフレームに用意していた写真を入れると、主人の顔がダイヤモンドで益々優しく幸せな笑顔になり、本当にダイヤモンドにして良かったです。
主人が何時でも側にいてくれるので、天命を全うするまで元気で明るく頑張っていきます。有難うございました。
2024年12月 橋本芳江様 (静岡県)
後日ご主人の写真を入れたフォトフレームの写真をいただいた。丸枠内はもう一つ制作したペンダント
生きている私の一歩のためにあるダイヤ

指輪として肌身離さず身につけています。正直、これで喜ばしいとか幸せな気持ちとは言えません。けれど、夫が亡くなってダイヤモンドになりここにいる、という実感を感じることはできます。生きている私の一歩のためにあるダイヤです。
ダイヤモンド、ジュエリー作成にあたり沢山の方々にお世話になりありがとうございました。
2024年12月 A.Y.様 (愛知県)
彼女らしい華やかな姿

生前から女房(智子)が亡くなったら、私のお骨をダイヤモンドにして欲しいと家族全員に言っていました。冷たく寂しいお墓に入るよりも、家族の暖かい身に着けるダイヤモンドジュエリーにして、家族と一緒に居たかったんですね。また、ジュエリーになって私や子供と一緒に家に居ることを幸せに思っていたんです。私自身は、お骨がダイヤモンドになると言うのは、初めは信じていませんでした。2024年2月頃、ですか、数多くの会社の中からスイスCHで作る、アンゴダンザ・メモリアル・ダイヤモンドを選んで約9ヶ月ぐらい完成にかかりましたか? 初めて家に帰って来たダイヤモンドを見て感動しました。これが女房(智子)なんだとホワイト白色の輝きを見て涙が出て来ました。素晴らしいダイヤモンドジュエリーになって女房 (智子)が家に帰って来て本当に感謝しています。ホワイト白色が大好きな女房(智子)にとって彼女らしい華やかな姿になったと思います。素晴らしいダイヤモンドジュエリーを作って頂き、ありがとうございました。
生前から女房(智子)が亡くなったらお骨をダイヤモンドにして欲しいと家族全員に言っていました。お墓に入るよりも、家族の身に付けるダイヤモンドジュエリーにして、あたたかい家族の身の方が冷めたい墓に入るよりも、しあわせに思ったんでしょうね。
また、家に居ることが大好きだった女房(智子)にとって、私や子供と一緒に居ることをのぞんだんです。
お骨がダイヤモンドになるというのは、はじめ本当に出来るのかなあと思っていました。2024年の2月ごろに、このアルゴダンザ・メモリアル・ダイヤモンドを数多くの会社から選んで、約9ヶ月ぐらいかかりましたか?初めてダイヤモンドを見て感動しました。
ホワイトの輝きをしたダイヤモンドを見て涙が出て来ました。 すばらしいダイヤモンドになって女房(智子)が家に帰って来て、本当に感謝しています。白い色が大好きな女房(智子)にとって彼女らしい華やかな姿になったと思います。すばらしいダイヤモンドをありがとう。
2024年12月 塩谷明久様 (愛知県)
新婚旅行で行ったスイスの地で

サンプル品は少し青味があったので、届くものもそれに近い色なのかなと思っていましたら、透明無色のとても綺麗な仕上がりになっていました。
エンディングノートに記載あった通り、夫婦の遺骨を混ぜたダイヤモンドを、兄と分け合ってそれぞれ持ち続けたいと思います。
保証書にはダイヤモンドとなった父と母の出生日と死亡日の記載もあり、悲しみではありませんが涙が出てきました、、、
新婚旅行で行ったスイスの地で天に向かった父と母、、、どうか安らかにお休みください。合掌。
2024年12月 T.Y.様 (兵庫県)
(お写真だけの紹介)

2024年12月 S.K.様 (東京都)
心の隙間を埋めてくれる

四十九日の法要を終えて、父の遺骨をお預けしてから、約10ヶ月都度都度に丁寧に連絡をいただくことで、安心と期待を抱きながら父が母の許に帰ってくるのを待ち遠しく思っていました。
父が亡くなってから、ふとした時に寂しさを感じることもありますが、 こうして帰って来てくれて、いつもすぐ傍に居ることで、寂しさを感じた時の心の隙間を埋めてくれる気がしています。父が亡くなってから、遺った母、妹と一緒に考えて、メモリアル・ダイアモンドという形での供養を選択し、御社とご縁ができましたこと、 完成まで寄り添っていただいたこと、心から感謝しております。 ありがとうございました。
2024年12月 S.K.様 (福岡県)
母が身近に居るような感覚
この度はお世話になりました。
母が身近に居るような感覚をとても心強く感じます。
ありがとうございました。
2024年12月 I.S.様 (愛知県)
より個性が出る原石

私が一人っ子で離婚して子供もいないので、母が亡くなる前から「墓は要らないよね」ということで合意していました。散骨がいいと思っていましたが、思い出すよすがになるものが何もないのも心細いなと思い、色々調べて知ったのが遺骨ダイヤでした。いくつかの会社がありましたが、綺麗なブルーで、人によってダイヤの色合いが異なること、研磨したダイヤだけでなく、より個性が出る原石も選べるということで、アルゴダンザに決めました。
2023年2月に母を送ってから1年以上経ってようやく決心がつき、2024年6月に手続きをしました。遺骨を手渡すときは自分でも意外なほどあっさりと涙もなく、ダイヤ完成を待っている間は 「今飛行機に乗りました」 「結晶化の工程に入りました」と丁寧に折々の連絡をいただき、母が楽しく旅行中のような気がしていました。母は海外旅行が好きだったので、「亡くなってからもスイスに行けて、よかったねー」と遺影に話しかけたりしていました。
長ければ1年くらいかかると言われていたので、帰ってくるのは次の命日くらいかなと思っていましたが、予想より早く2024年12月にダイヤの原石が完成して素敵な木とガラスのケースに収めてもらい、自宅に戻ってきました。0.25ctなので本当に小さいですが、本当に綺麗な深みのあるブルーで、見た瞬間急に涙が溢れて号泣してしまい、びっくりしました。うまく言葉にできないのですが、母のエッセンスが凝縮されている気がしました。
今は、遺影のそばの陽の光が差し込む場所に置いて、毎日挨拶しています。写真を撮って親戚や私や母の親しい友人に送ったところ、みんなに綺麗だ綺麗だと褒められ、母らしい色だと言ってくれて嬉しかったです。みんなに「次に会うときは実物を持っていって会ってもらうね」とも伝えています。新しい形で絆を結び直してくれるきっかけとなり、母も喜んでいると思います。
2024年11月 井上理江様 (東京都)
故人の心を象徴している

この度は大事な仕事を仲介していただき、ありがとうございました。
昨日、故人がスイス旅行を終え、迎えた時は感激でいっぱいでした。
遺骨の一部と身につけていた衣服で、このようにきれいなダイヤモンドに変身して帰ってきてくれてうれしい次第です。
色も淡いきれいな色で、故人の心を象徴しているのだと思っています。
さっそく遺影の横に置き、これからも毎日顔をあわせるつもりです。
スタッフの方をはじめ、貴社の方々のごていねいな対応、ありがとうございました。
2024年11月 R.Y.様 (大分県)
母さんと一緒に、と強く念を押していた父

丁寧に梱包された包みを開き、「お帰りなさい」と呟いて小箱を開くとキラキラと光る小さなダイヤが現れた。おや、と小さな驚きで一瞬目を瞠ったのはダイヤは無色透明で、想像した薄いブルーではなかったことだった。
墓は持たない、散骨せよ、と遺言を残した父はしかし一つ母さんと一緒に、と強く念を押していた。他界した母の遺骨をずっと手元に置いて、遠くに住む娘である私の手を煩わすことなく独居20数年を過ごし、常に愛する母の事を忘れずにいた父。願いをかなえて二人散骨はしたけれども、どうしても私は二人を一つにしてやり二人の強い愛情で結ばれた生涯を自分の手元で感じていたくて、アルゴダンザにお願いしたのだった。
地方の実家へわざわざ足を運んでくださったスタッフの方に相談すると、二人の遺骨と足りない分は私の髪で補えるという。亡くなった両親と共に私も一つになって今目の前でキラキラと輝くのを見て、言葉にできない安堵感が広がった。
ああ、そうなのだね、色のかからない無色透明な、ピュアな愛。相思相愛だった両親らしいではないか。きっと、両親は喜んでくれていると思う。
ダイヤの輝きが私は嬉しく、愛おしくて胸の熱くなる思いだった。
最初の説明から手元に届くまでスタッフの方にはお世話になりました。感謝申し上げます。
2024年11月 M.Y.様 (東京都)
父と弟を身近に感じられるよう

この度はアルゴダンザ・ジャパンのご担当の方を始めスタッフの皆様のお世話になり亡父と亡弟のメモリアルダイヤモンドを手にすることができ、感謝の気持ちでいっぱいです。最初にお会いした時からていねいに対応していただき何ひとつ心配する事なく、到着の日迄お任せできました。
弟は27年前に35才で亡くなりましたが、両親も私も納骨して冷たい土の下にひとり残すのはふびんでならず、以来家の中に遺骨をすべて置いたままにしておりました。いつも家の中に弟を感じていたかったからです。昨年父が91才で亡くなり、母は健在ではありますが施設に転居することになった為、父と弟を身近に感じられるよう、メモリアルダイヤモンドの作成を思いたちました。ちょうど父の一周忌法要にも間に合い、身内の皆にもおひろめできそうです。お届けいただいて箱を開けた時には、本当に父と弟が帰って来てくれたように感じました。とても美しく光り輝いておりました。本当にどうもありがとうございました。
2023年11月 T.M.様 (広島県)
(お写真だけの紹介)

2024年11月 M.Y.様 (東京都)
パパにはきっとブルー

青が大好きでよく似合っていた夫に、ブルーのダイヤモンドが届きました。
娘と、パパにはきっとブルーよと楽しみにしていたものです。
冷たい石の下に入ることもなく、これからずっと一緒にいられますね。
楽しいこともつらいことも共有していきたいと思います。
夫の遺骨がこんな形に美しくかわるのは感動です。
ありがとうございます。
2024年11月 本吉谷淑江様 (埼玉県)
理想的な形にめぐり会い

この度は、母(96才)のお骨を「メモリアル・ダイヤモンド」にしていただきました。
母にとって私は一人娘(一人っ子)でした。
事情があって、先祖代々のお墓に入る事が困難だったため、悩んでいた所、「メモリアル・ダイヤモンド」という、とても理想的な形にめぐり会い、お願いする事にいたしました。
届いた母のダイヤは素朴で綺麗な白色で、とてもあたたかみがあり、生前の母が偲ばれました。
いつも近くに居てくれるようで、安心しました。
本当にありがとうございました。
2024年10月 Y.F.様 (東京都)
こんなに素敵になって帰ってきた

この度は、大変お世話になりました。
依頼してからも、その都度メールやお手紙を頂き、安心して帰りを待つことができました。
長旅からようやく両親の帰省。「お帰りなさい」と呟きながら、箱を開けてビックリ。こんなに素敵になって帰ってきたことに感動・・・。
本当に、依頼してよかったと感謝申し上げます。
最後に担当の方。娘共々、契約説明当初からご配慮いただき、ありがとうございました。
2024年10月 Y.N.様 (山口県)
機会があればスイスにも行ってみたい

母の家庭の事情により、祖父母や親せき関係のつき合いのほぼない状態で、私が育ちました。
お墓も一度は私がつくったところに入りましたが、主人の両親が亡くなり、あけわたす形となり、そのタイミングでダイヤにすることを検討しはじめました。
私の子供たちも、会ったことのない祖母のお墓を守るよりも、私がダイヤとして持ったほうが良いと思いました。
決してリーズナブルではないお値段ですが、思いきって作って良かったです。
いつも一緒にいられるようになり、母もうれしいのではないでしょうか。
グレーからブラックの色を想像していましたが、きれいなブルーでした。
説明会からメールのやりとり、手続きまできめ細かく対応いただき、本当に感謝しています。
一生大切にしたいと思います。
機会があればスイスにも行ってみたいです。今回は本当にありがとうございました。
2024年10月 立場こずえ様 (千葉県)
あの世に行っても色々心配してくれる姿に見える

いつも元気な母親が急に亡くなり、一人子の私があまりにもショックが大きくて、悔しくてたまらなかったんです。
いつもお母さんに怒らせて、いつも心配をかけさせて、親孝行もっとしたかったのに・・・。でも、凹んでいる自分はお母さんが一番見たくないだろうな・・・。
遺骨の一部と、生前母親が手作りの服を、アルゴダンザさんにお願いしてダイヤの原石を作りました。
母親が好きな水色でして、中につぶつぶがたくさん見えて、昔のように色々細かく心配してくれてた見たいに、あの世に行っても色々心配してくれる姿に見えます。しかも、つぶつぶも対称で、母親の真面目な性格だなって思います。
これからペンダントにつけて、心配をかけないように人生の道を歩いて行きます。
安心してくださいね、お母さん。
2024年10月 馬理様
父の遺骨を素敵な指輪に

この度は、父の遺骨を素敵な指輪にしていただき、本当にありがとうございました。
ご連絡に時間がかかってしまう事が多かったにも関わらず、最後まで丁寧にご対応していただき、感謝しております。
私も母も、亡き父と近くに居られる事を大変嬉しく思っています。
何かありましたら、今後ともよろしくお願い致します。
2024年10月 武内志帆様 (東京都)
思いがけず無色透明の父

あなたは、顔に汗を流して糧を得、ついにはその大地に帰る。あなたはそこから取られたのだから。あなたは土のちりだから、土のちりに帰るのだ。〈旧約聖書 創世記 3:19〉
一人娘の私のあと、誰が墓地の世話をしてくれるの? ・・・と考えあぐね、もう墓地を代々受け継ぐ時代ではないと確信し、墓仕舞いをしました。考えている間に亡くなった母、約20年前に葬られていた祖母、そして今冬急逝した父もアルゴダンザ様のお世話になり、本日、父がスイスから帰国してまいりました。
ブルーの母と祖母、父は無色透明(思いがけず)。3人の個性に育てられた、懐かしい日々を思いおこしています。
もう少し一緒にいたかったよ。旅行にも連れて行きたかった。楽しいことの少いつつましい暮らしだったけれど、これからは一緒にいろいろな所へ行ってみようね。
寄り添って下さいましたスタッフのみなさま、本当にありがとうございました。
2024年10月 K.I.様 (東京都)
不安なく待つことができた

このたびは大変お世話になりました。無事、母が戻ってきてくれて安堵いたしました。
遺骨を引き取りに来てくださったとき、丁寧に扱ってくださり、安心して送り出したことを思い出します。
その後も折に触れてご連絡いただき、ありがとうございました。おかげで不安なく待つことができました。
そして、想定していたよりも早く帰ってきて、これからまた一緒にいることができるのだと、うれしく思っております。
叶うものならば自分もこのように、と思います。(が、それは誰かに任せなければなりませんね。)
本当にお世話になりました。ありがとうございました。
2024年9月 M.E.様 (埼玉県)
個性が出るんですね

この度はありがとうございました。
父は割と濃い目のブルーでしたので、母もそんなイメージで待っておりました。
美しい無色透明で、母らしいと思いました。
個性が出るんですね。こんな美しい形となって帰って来てくれて、とても嬉しく思います。
この後、父と母とでジュエリーとして身に付けられるようにしようと思っていますが、ひと目で父と母の区別がつくのもまた良いかもしれません。
これで常にそばにいてくれる気がします。
2024年9月 N.Y.様 (東京都)
主人がプレゼントしてくれたよう
この度は大変ありがとうございました。
やっとスイスから帰ってきたと涙がでました。
思っていた通りのダイヤの色で、主人がプレゼントしてくれたようです。
主人といつもいっしょにいられる、主人が守ってくれているという思いが、私のこれからの支えになると思います。
このダイヤの指輪に関わって下さった皆様に感謝申し上げます。
2024年9月 K.T.様 (東京都)
実際に手にした時には涙が出た

元々墓は作らないつもりで、海への散骨を考えていたところ、娘にメモリアル・ダイヤモンドがあることを教えられ、それにする事にしました。
最初はジュエリーにして娘に身につけてもらおうと思ってましたが、少なくとも私が存命の間は遺影と共に飾っておくことにしました。
実際に手にした時には涙が出ました。大きくはないですがとても輝いていて、見守ってくれてるように思いました。
いろいろな考えがありますが、今回これを選んでよかったです。ありがとうございました。
2024年9月 泉高明様 (神奈川県)
指折り数えて到着を待った

申し込みをしてから約9ヶ月、指折り数えて到着を待ちわびておりました。
ダイヤモンドの入った箱を開けてみた時は、安堵や感動・・・さまざまな感情があふれ出しました。
折々に連絡をいただけたものの、不安が全くなかったと言えば嘘になります。
でも今は、ダイヤモンドにしてよかった、と感謝の気持ちでいっぱいです。
故人を身近に感じながら毎日をすごしております。
本当にありがとうございました。
なお、返送が大変遅くなり申し訳ありませんでした。
いつでも大丈夫と言っていただけて、また言葉や文面の端々にこちらに寄り添っていただけているのを感じて、とても嬉しかったです。
ありがとうございました。
2024年7月 M.T.様 (広島県)
諦めきれずに主人を追ってスイスまで

2023.10.04に知人から借りた終活の本に載っていた半頁の記事、それがアルゴダンザ社様との出会いでした。
余命宣告こそありませんでしたが、2週間ごとに腎機能がどんどん悪化していた夫でしたので、年は越せないかもしれないと覚悟していた時期でした。後でわかったことですが、夫自身も感じていたのでしょう、10.29に自宅で失神して救急搬送された後に寝室で見つけた、10月付けで書いた私への最後の手紙は、死を覚悟しているものでした。ただ、本でメモリアル・ダイヤモンドのことを知った時は、お互いそんな話はしていなかったので、夫に「こんなのがあるよ。パンフレットを取り寄せたいんだけど。」と話すと、29年前に新婚旅行で行ったスイスであることもあり、すぐに了承してくれました。ホームページからパンフレットを申し込むと同時に、オンライン説明会があることも知りました。ただ、気がついたのが説明会前日の夜、次が翌月11.02の予定でした。早速、それに申し込みました。パンフレットが届くと、私は読んだだけでしたが、夫は、説明会で聴くことを付箋を付けてメモしていました。説明会を聴くまでもなく、二人の中では、「新婚旅行で行った場所だし、スイスの会社なら信頼できるよね。」と、その時が来たらお願いすることに決めていました。それが亡くなる約20日前のことでした。その時が、こんなにすぐに訪れるとも知らずに…そして、オンライン説明会を4日後に控えた10.29朝、自宅で失神して救急搬送された時には、あと数日の命と宣告され、それは、私の承諾なしに夫にも宣告されました。最後の手紙には、私への感謝と謝罪の言葉とともに、「今、自分が希望することは、せめて青いダイヤモンドになりたいと思っています。」と書かれていました。そして、11.02二人で聴くはずだったオンライン説明会では、夫が質問する予定だったことも、私が理解できる範囲でお聴きし、間近に迫ったその時には、私の髪も一緒に入れて製作していただくこともお願いしました。入院以降、夫には毎日約1時間面会できていましたので、説明会終了後、「○○くんの聴きたかったことも大体聴いたよ。私の髪も入れてもらうことにしたからね。」と報告しました。日に日に弱っていき、話すこともできなくなっていた夫に、「私はスイスには行けないけど、○○くんの骨と私の髪でダイヤモンドを作ってもらうからね。」と話しました。そして、その数日後の夜、夫は帰らぬ人となりました。
その後、正式に依頼し、年が明けて、偶然にも2ヶ月目の月命日に遺骨と私の髪を取りに来てくださいました。
夫が亡くなった後、スイス本社様を見学したいなぁという漠然とした希望が湧いていたので、その時お聞きしたら、様々な事情からツアーの計画は難しいとのことで、やはり無理かなと思ったのですが、どうしても諦められませんでした。御社へメールで色々とお聞きし、ツアーのネット検索と同時に、高齢の両親と一人暮らしの伯母、合わせて3人の介護を近くに住む妹夫婦に全面的にお願いしないと行けなかったので、妹に許可をもらいました。ただ、結局、適当なツアーがなく、5月末、航空券とホテルのみの全日程フリータイム、ネットで探した現地通訳兼ガイドさんをお願いしての一人旅という、英語のできない私にはかなり無謀な旅ではありましたが、見学日程の調整をしていただき、無事に1週間の思い出に残る素敵な旅をすることができました。本社様では、高温高圧機に入る前の黒鉛の状態の私達と対面することができ、感動で思わず泣いてしまいました。また、情報が記載された袋がきちんと箱に入っているのを見て、御社の故人を大切に思う気持ちを感じ、お願いして本当に良かったと思いました。
8月初め、ダイヤモンドができあがったこと、ネックレスになって自宅に戻ってくるのは9月中旬から下旬になる予定であることのご連絡をいただきました。9月、これもまた偶然ですが、2024.09.11は、結婚30周年になるはずの記念の日でした。30周年を二人で迎えることはできませんでしたが、09.27、その月に無事、自宅に戻ってくることができました。夫の前で、しっかりと梱包された荷物を開封してみると、淡い青のダイヤモンドが入ったネックレスが…夫の希望通りの青いダイヤモンドでした。夫の前でつけて、夫と一緒に写真を撮りました。嬉しさと悲しさ、両方で大泣きしました。でも、これからどこへ行くのも夫と一緒、毎日身につけていようと思います。
パンフレットとオンライン説明会の申し込みをしてから約1年間という長期間にわたり、本当にお世話になりました。大切な宝物をいただきました。ありがとうございました。
出会いと夫の経過も書きたかったので、長文になりすみません。
2024年9月 H.T.様(福島県)
家族を失った悲しい気持ちを、輝いた未来に向けて

資料請求から、遺骨の引き取り、経過報告等、たいへん丁寧に御対応いただきました。特に、遺骨引き取りの時には、作業の流れや注意事項を細かく説明していただけて、安心できました。
はじめて身内の死に接して、早い時期にアルゴダンザさんにめぐりあえて良かったと思います。家族を失った悲しい気持ちを、遠いスイスと、輝いた未来に向けさせてもらえました。待っている時間も楽しいものでした。ありがとうございます。
母のダイヤを身につけたり、ルーペでのぞいたり、これからも楽しみです。
2024年7月 S.K.様(埼玉県)
丁寧な説明で安心できた
この度は、たくさんありがとうございました。大好きな父が病気で亡くなり、またお墓がなく、どうしようかと考えてたところ、妹が遺骨ダイヤモンドというのがあるということを調べてくれて知りました。実は最初に他社で進めていましたが、対応に不信感があり、色々と調べてこちらにたどりつきました。不安もありましたが、自宅まできてくださり、丁寧な説明と一つ一つ連絡をいただけてとても安心しました。どんな色のダイヤモンドで帰ってくるか、まだかな~と待ち遠しい日々でしたが、キレイなダイヤモンドとなって帰ってきて嬉しかったです。早くして亡くなった父と、もっと一緒にいたかったですが、ダイヤモンドネックレスとして、今はそばに居てくれてます。
調べてくれた妹とネックレスにしてつけてます。とても大切な宝物ができました。
本当にありがとうございました。
2024年7月 S.T.様 (東京都)
私の手の一部になります様に

この度は本当にありがとうございました。
最初の説明から、わざわざつくばまで遺骨をとりに来てくださったり、つどつど経過をお知らせ下さったり、本当に信頼しておまかせできました。
10ヶ月、待って待って待っておりましたが、ついに手もとに指輪となって帰って来てくれて、はじめて指にはめた時、なんだか“ぐっ”と来て、胸がドーンとして、うれしいとも悲しいとも言えない、「何とも言えない思い」になりました。
今まで単身フニンばかりで、結婚40年あまり、いっしょにいられなかったのに、これからずっといっしょだ!! と思うと、本当に本人ととなりどうしでいる様で、おそろしくなってしまいました。でもがんばってはめています。
「退職したら旅行に行こう、美術館にも行こう」と話していたので、やはりいっしょに居なくては!!
私の手の一部になります様に。
悲しくなってしまったのは、だんだん少しずつパパを忘れている時間(そうするとすこし心がおちつきます)が多くなっていったのに、指輪をはめてしまうと見る度にいつもいつも思い出されてしまうからです。
でも本当にうれしいのですよ。
「私を思い出すとき、いつも笑顔で、楽しい思い出だけ思い出してください。もし悲しいことしか思い出せないのなら、いっそのこと私のことは忘れて下さい」
この指輪を見ながら、楽しいことをたくさん思い出して、一人でですが、二人でやろうと言っていたことをたくさんして、私が天に召されるまで、がんばって生き抜こう、と思っております。
2024年7月 井筒こずえ様(茨城県)
父、母、弟の遺骨をいっしょにして製作

父の存命中より、母・弟の遺骨も含め、父が亡くなった時どうするのが一番良いかとずっと思い悩んでいました。そして昨年父が亡くなり、いよいよ現実問題となり、思い切ってアルゴダンザさんにお電話をし、色々と相談に乗っていただきました。
暮れも押しせまった12月半ば過ぎ、実家のある南伊豆まで、雨の中遺骨をとりに来て下さって、3柱にシートベルトまでして大切に扱って下さった事、これから先もずっと忘れません。
待つこと7ヵ月、本当に美しいダイヤの原石になって戻って来てくれました。それを目にした時は、うれしいはずなのに、ホッとしたのか涙がとまりませんでした。
これで家族4人、ずっと一緒に居られます。
途中経過のお知らせもいただきましたし、スイスのきれいな絵葉書にもいやされました。本当にお願いして良かったです。
ありがとうございました。
2024年7月 S.M.様 (神奈川県)
一人になった時でもいっしょにいられると気になっていた

もうすぐ命日です。お墓参りにつけていこうと思います。主人の生前にパンフレットに目が行き、いつか一人になった時でもいっしょにいられるんだと思い、心にとめていました。まさかこんなに早くその時がくるとは思っていませんでしたが、すぐにダイヤモンドの申し込みをさせていただきました。1年近くたって、ダイヤモンドに形を変えて側にいてくれるんだという気持ちがしています。
代わりのきかないものなので、毎日身につけていたい反面、特別な日だけにしようか思案中です。
できあがりまで時間はかかりましたが、進捗状況をこまめにお知らせいただけで、特に心配することもなく受け取ることができました。
ありがとうございました。
2024年7月 T.K.様 (徳島県)
お墓の存続への悩みから

家のお墓が遺族にとって土地勘がなく、住まいから遠い場所にあり、お墓の存続も含めて悩んでいた際に、姉からアルゴダンザさんのことを聞き説明会にうかがいました。
お墓の代替として当初は検討していたわけですが、説明会ではダイヤで持てることの意味合いについても聞くことができました。
他界した母は長いこと病を患っていたので、我々はある程度覚悟を決める時間が持てましたが、突然身内が亡くなってしまった方や若くして自分のお子様が亡くなってしまった方にとって、その喪失感はすさまじいものであると想像でき、死後もずっと自分の元にいる、身につけて一緒にいられると感じられるアルゴダンザさんのサービスは、そういう方々の心をいやせる点で、非常に素晴らしいものだと感じました。
そのコンセプトに共感できたこともあり、我々は即決させていただきました。
実際ダイヤが届いた際は、すごくきれいで感動しました。
思わず「おかえり」と言ってしまいました。
私と姉でそれぞれ1つずつダイヤを作りましたが、それぞれダイヤの指輪を作ろうということになっています。
これなら、子どものそばにいられる形で寂しくもないと思うし、ジュエリー好きだった母も喜んでいると思います。
2024年7月 S.I.様 (東京都)
(お写真だけの紹介)

2024年7月 Y.K.様(宮城県)
優しく、柔らかい性格だった母らしい色

約3年前のことですが、待ちにまった母の遺骨のダイヤモンドを受け取った時のことは、今でも鮮明に覚えています。
亡くなった母が帰って来てくれた様な気持ちになりました。
ダイヤモンドがどのような色になるかは個人差があると伺っていましたが、母のダイヤモンドはほんのりと淡いブルーで、ほとんど透明にも見えるほどでした。
誰に対しても優しく、柔らかい性格だった母らしいと思いました。
私自身も結婚し、主人の転勤で地方に移住したり、仕事や毎日のことで忙しく、中々実家やお墓参りに行けなくても、母のダイヤモンドで作成したペンダントを毎日身につけることができているおかげで、日々母と共にいる気持ちになることができ、少しずつ自分の人生をまた歩み進められるようになってきました。
母を亡くした悲しみはきっと消えることはないけれど、ゆっくりと受け入れ、自分の人生を、“母に「がんばったね」と言ってもらえる”人生をこれから歩んでいけたら良いな、と思っています。
2024年7月 藤井せな様(千葉県)
想像していたよりも美しい出来上がり

お墓の後継者がいないことから、ダイヤモンド葬を選択致しました。
想像していたよりも美しい出来上がりに、とても満足しています。
主人とは年が離れていたので、一人残されることは分かってはいましたが、ダイヤモンドとして手元に残すことができ、感謝しています。
ありがとうございました。
2024年6月 M.S.様(埼玉県)
数年越しに実現したダイヤモンド

この度は、とても素敵な形で父を遺してくださり、ありがとうございました。
私たち姉妹の父は、20代の頃から様々な病気を患い、62歳で亡くなりました。父は決して器用な人ではありませんでしたが、いつも私たちのことを想ってくれていた人でした。途中、母とは一緒に居られなくなり、最期の数年は私たちと過ごしていました。余命を宣告されてからは、葛藤の日々だったと思います。もっとやりたいことがあるのにと、くやしかったと思います。ただ、長年の闘病生活を終えて旅立った父の顔は、本当に晴れやかで、色々なことから開放されたようでした。私たちにとって父は、絶対的な存在でしたので、お手元供用を知った時は、是非と思っていました。それから数年、日常生活に追われ、なかなか形に出来ていなかったなか、何のご縁か、私が御社の近くで生活することになり、数年越しに実現することになりました。
コロナ禍で無理を言うこともありましたが、柔軟に対応してくださり、本当に感謝しております。
2024年6月 Y.J.様(静岡県)
原石にした所も父らしくて良かった

今回父の遺骨を使ってダイヤモンドを製作して頂きました。
遺骨からダイヤを作れることは以前から知っておりましたが、私のまわりで実際に作った方はおらず、家族の同意を得られるか、等心配でした。しかし、お問い合わせしてみると、大変ていねいに説明して下さり、不安も少なくなりました。
でき上がりを待つ間、どんな色になるか、長いような短いような時間でしたが、お願いした以上、信じて待つしかないと思いました。
でき上がりは無色透明のpureなダイヤで、原石にした所も父らしくて良かったです。純粋で少年のような部分を持っていた父の内面をあらわしているようです。父もまさか亡くなった後にスイスに旅してダイヤモンドに変身するとは思っていなかったことでしょう。
これからはダイヤに姿を変えた父が、私のこと、息子のことを見守り、その輝きで進むべき道を教えてくれることでしょう。
最後になりましたが、引き取りに来てくれた方はじめ、アルゴダンザ・ジャパンの皆様、大変お世話になりました。心よりお礼を申し上げます。
2024年6月 S.K.様(千葉県)
手に取ってみると不思議な懐かしさや安心感がある

本日、無事に息子の遺骨ダイヤが届きました。届くまでは少し不安もありましたが、手に取ってみると不思議な懐かしさや安心感を感じ、とても感動しました。お陰様で息子の魂をより近くに感じることができます。
この度は本当にありがとうございました。
2024年6月 T.S.様(大阪府)
散骨して何も残らないのも寂しいと考えた

お世話になっております。返信が遅くなって申し訳ありません。
母が生前言っていたのは「死んだら海に散骨してほしい」ということでした。
本気とも冗談ともわかりませんが、お墓には入りたくないという気持ちがあったようです。
兄弟で母の育った佐賀の海に散骨するか、あるいはやはり佐賀の祖母の近くに埋葬するか悩みました。
そんな時弟が、遺骨ダイヤモンドというのがあるらしいと口にしました。散骨して何も残らないのも寂しい、佐賀のお墓では遠くてなかなか行けない、ダイヤモンドにしていただければ身近にいられる、ということで今回お願いすることに決めました。
遺骨を自宅に引き取りに来ていただき、7ヵ月後、母はとても綺麗な青いダイヤモンドになって帰ってきました。
特にその7ヵ月の間、寂しがっていた妹はとても喜んでいます。見るたびにキラッと光ってくれると、身近に母を感じているようです。
本当にありがとうございました。お世話になりました。
初め半信半疑でしたが、状況の確認できて安心した

この度はありがとうございました。
たまたまSNSで存在をしり、初め半信半疑でしたが、状況の確認がいつでもできたり、最初の説明も丁寧で安心できました。
8ヵ月と時間はかかりましたが、とてもキレイになって返ってきたので感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
2024年5月 S.S.様(東京都)
いっそう身近に感じる事ができる

令和6年5月17日
妻がキレイなダイヤになって我家に帰ってきました。
仏壇に置いて見るとよりいっそう身近に感じる事ができ、娘達も喜んでおります。
大変お世話になりありがとうございました。
2024年5月 M.T.様(群馬県)
(お写真だけの紹介)

2024年5月 S.S.様(東京都)
(お写真だけの紹介)

2024年5月 S.H.様
生前にご自身の髪の毛でダイヤモンドを製作された
気持ちがあたたかくなります

この度はありがとうございました。
綺麗なダイヤになって帰ってきて、涙が出ました。
突然の母の死を受け入れる事がなかなかできずにいた時、遺骨をダイヤに出来る事を知り、お話を聞かせていただいてお願いする事にしました。
これからはいつも一緒だと思うと気持ちがあたたかくなります。
本当にありがとうございました。
2024年4月 T.I.様(大阪府)
ずっと彼らしい姿

この度はありがとうございました。
このダイヤモンドが彼なのだと思うと不思議な気もちです。
暗いお墓の中にいるよりも、ダイヤモンドになって輝いている方がずっと彼らしく、この選択をして良かったと心から思います。
とても感謝しております。本当にありがとうございました。
2024年4月 N.K.様(神奈川県)
これからは母と一緒に同じ景色を見ることができる

この度は大変お世話になりました。
素敵なダイヤモンドになって帰って来ました。ありがとうございました。
母一人子一人で、私が中学生の時から、二人でお互いに側に居て当たり前の生活でした。
進学、就職、結婚と離れていてもいつも身近に感じていました。
コロナの院内感染によって母の最後に立ち会えなかった事がとても心残りでしたが、これからは母と一緒に同じ景色を見ることができます。
ずっと一緒に身近にいられる事が嬉しいです。
本当にありがとうございました。
2024年4月 T.T.様(大分県)
一家の太陽だった母を失って

突然、一家の太陽だった母を失い、納骨を躊躇していたところ、メモリアル・ダイヤモンドの話を聞いた父が、ダイヤモンドにしていただくことを決めました。
約1年かけて帰ってきた母は、上品で美しかった姿を彷彿とさせる深い青色で、家族皆、とても嬉しく思いました。
お墓にいるよりずっと身近に感じられます。
この度はありがとうございました。
2024年4月 A.O.様(東京都)
非常に満足出来る指輪の出来上がありだった

届いてすぐ、娘と二人揃ってジュエリー箱を開けました。
第一声は二人とも「すごい!」
出来上がりが、お願いした形そのままだったからです。
指輪の形を決める時に、何か月も娘と話し合って、最終的に決定したものの、画像を担当の方に送ってお願いしましたが、まさかここまで精密だとは・・・。ただただ、作って下さった職人さんに感謝するばかりです。
ここまで時間をかけて、私どもの気持ちに沿って作って頂きましたこの指輪は、大切に身につけさせて頂きます。
この指輪を作成するにあたって関わって下さったすべての方に感謝しております。本当にありがとうございました。
2024年4月 木村美保様(愛知県)
この先も一緒にいられる方法があった!!

余命宣告を受けてから10ヵ月、夫は51歳の若さで旅立ってしまいました。
2人に残されたわずかな時間に、思い出話や、これから一人で生きていく事など沢山話しました。
もう2人で一緒にいられない事を痛感している時にアルゴダンザさんを知り「この先も一緒にいられる方法があった!!」と、考えたくはなかったですが、夫が旅立ったらお願いする事にしました。
夫は「俺はどんな色になるんだろう。海みたいにキレイなブルーが良いなあ」と笑って話していました。
スイスに行ってから10ヵ月。ようやく帰ってきてくれた夫はごくごく薄いブルーで本当に美しく、涙が止まりませんでした。でも見ているだけで心は落ちつきました。
夫の指輪を加工して頂いたのですが、想像以上にステキにして頂き、本当に嬉しく思います。
指につけていると、夫に包まれているような安心感があります。これからも2人一緒に生きていけます。お願いして本当に良かったと思っています。
アルゴダンザの皆様には感謝しかありません。ありがとうございました。
2024年3月 M.K.様(埼玉県)
とても嬉しく思います

母の遺骨がとても綺麗なダイヤモンドになって帰ってきてとても嬉しく思います。
ありがとうございました。
2024年3月 K.O.様(愛媛県)
かつてはおしゃれだった父を偲ばせる

待ちかねていた父が、ホワイトダイヤモンドとなって帰って来てくれました。
リングのホワイトゴールドとなじんで上品です。かつてはおしゃれな父でしたので、にっこりです。
指輪を眺めていると、父の笑顔が心にあふれてきます。幸せです。
ありがとうございました。
2024年3月 M.M.様(高知県)
(お写真だけの紹介)

2024年3月 S.K.様(神奈川県)
2人との想い出が、つける度によみがえる

父と母、一緒にして作られたダイヤ。
今からリングにしていくのですが、とても楽しみです。
2人との想い出が、つける度によみがえってくることと思います。
とてもよい供養となりました。
ありがとうございました。
2024年3月 T.I.様
「これからは、ずっとかあさんと一緒」

「これからは、ずっとかあさんと一緒」
届くのを楽しみにしていました。
大きな包みを開けるとちょこんと小さくなった我が子が綺麗な箱に収まっていて、思わず涙が出ました。
大方、ブルーになって帰ってくるのだろうと思っていたら・・・意外にもきれいな透明で驚かされました。
注文の際、ルースだとそのままの形を活かしてアクセサリーにするのは難かしいかもしれないという心配がありましたが、さすが結晶なのでゴツゴツではなくまとまったスクエアーっぽい形でした。
カットしてキラキラしたものよりも、ナチュラルなルースの方があの子らしいなと思い、ルース仕立てができるアルゴダンザさんに決めました。
亡くなる数日前に病院の移植コーディネーターさんに「お骨をダイヤにして身につけてるお母さんたちもいますよ」と教えていただき、最終的にお骨の保管について家族で話し合いました。
転勤族で、退職まではいろんなところに移動続きなので、遠く離れた実家のお墓に入れるよりも近くにいてほしいというのが決め手になりました。
亡くなって10ヶ月、まだまだ悲しみは癒えることはありません。帰宅するとまず真っ先に息子のお仏壇に「かあさん帰ってきたよ~」と声をかけていますが、常に身につけれる指輪にすればいつも一緒に居られるので嬉しいです。
生まれて数日して心臓に疾患があることが判明し、3歳と1ヶ月で亡くなる時まで、コロナ禍のほぼ閉ざされた病院の中での生活でしたので、これからはずっといろんなところに一緒にお出かけできるね・・・と思います。
2024年3月 M.N.様(岐阜県)
こんなに早く主人がダイヤモンドに生まれ変わるとは

素敵なダイヤモンドをありがとうございました。
主人がまだ元気だった頃に、テレビを一緒に見ていて、遺骨からダイヤモンドができるんだーと、二人で驚いたことを良く覚えています。
こんなに早く主人がダイヤモンドに生まれ変わってしまうとは思っていなかったのですが、これから先も一緒にいることができるようになりました。
お願いして本当に良かったと思っています。ありがとうございました。
2024年3月 S.S.様(東京都)
真面目な母らしい

どんな色で帰ってくるか楽しみにしていました。
母らしい濃いブルーでした。
1周忌法要2日前に帰って来たのも、真面目な母らしいなと思いました。
法要には妹とこのネックレスを着けて、1年の区切りをつけたいと思います。
ありがとうございました。
2024年3月 石川奈里様(愛知県)
ペットちゃんのダイヤと並んで

この度は、お世話になりました。
仙太郎と共に指輪にしていただき、とてもうれしいです。
家族でお帰りと迎えました。
ブルーとイエローのとてもきれいなダイヤに、指輪を見るたびに微笑んだり涙したり・・・です。
これからはいつも一緒に、元気に頑張れそうです。
ありがとうございました。
2024年2月 M.K.様(鹿児島県)
アルゴダンザにダイヤご依頼と同時にペットのダイヤモンド、センペル・フィデスにもワンちゃんのダイヤを依頼された。2つのダイヤを一つのリングにしました。
手元の夫を見ながら

この度は素敵なジュエリーをありがとうございました。
不摂生な夫は平均よりは短命だと思っておりましたが、想像以上に早すぎる死でした。
夫の両親は「遺骨はずっと家においてもいいよ」と言ってくれました。私もずっとそばにおいておきたかったのですが、夫の両親は将来きっと息子と同じお墓に入りたいでしょうし、お墓参りしたいと言う人達の機会を奪っているようで、このままでは良くないのではと考えていました。そんな時に遺骨ダイヤモンドの事を知り、この方法であれば夫の両親の気持ちを尊重しつつも、私が夫と一緒にいられるのではと、アルゴダンザ様にお願いしました。
ダイヤ製作をお願いした後の一周忌で納骨し、その後は頻繁にお墓参りをしてましたが、その度に「こんな暗く冷たい石の下に夫をおいて来てしまった」と後悔で泣きながら帰ってました。今後もお墓参りは続けますが、これからは手元にいつも夫がいる事で「夫に寂しい思いをさせているのでは」と後悔する事はなくなりそうです。
ジュエリー制作においては紆余曲折あり随分手間をお掛けしてしまいましたが、おかげ様で満足のいく素敵なものが完成しました。直接職人さんと相談する機会を頂き、しっかり要望を伝えられた事で、重ね付けする結婚指輪とのバランスもバッチリです。
この先40~50年位ありそうな人生、手元の夫を見ながら以前より頑張れそうな気がします。
本当にありがとうございました。
2024年2月 T.Y.様(埼玉県)
ほんとうに大切に扱ってくれた

涙も出なかったほどショックでした。突然逝ってしまった主人のそばにいつも一緒にいたいと思う気持ちがあって、遺骨をダイヤに───娘に調べてもらって、この会社に出会いました。
カタログを見たり娘が講習に参加した上、担当の方が和歌山へ来てくれる運びとなりました。
一番うれしかったことは、遺骨をほんとうに大切に扱ってくれたことです。ありがとうございました。
ダイヤが帰って来た時は涙が出て止まりませんでした。いつも身につけたいと思います。
最後の最後まで大切に扱ってくれたこと、ほんとうにうれしく感謝しています。
アルゴダンザの皆様ありがとうございました。
2024年2月 M.M.様(和歌山県)
生前行ってみたいと言っていたスイスの地に
都度連絡をいただき、遺骨がスイスに届いている連絡をいただいた際には、生前行ってみたいと言っていたスイスの地に、遺骨ではありますが行く事ができたのかな、等考えました。
その後無事に手元に届きましたので、これからは母の出生地など、色々な所を一緒にまわりたいと思っています。
2024年2月 Y.I.様(神奈川県)
生前あまり希望を言わなかった夫が希望した

夫は若くして亡くなりましたが、生前あまり希望を言わなかった夫がラインに送ってきたのが、このダイヤモンドでした。
辛いガンとの戦いで、夫婦とも精神的にも参ってしまい、後半は口論することも多く、後悔も正直多いですが、それでも夫の望みを実現できたことは大きな救いになると思います。
今後、新たな道に進むときも、一生傍にいてもらおうと思います。ありがとうございました。
2024年2月 K.H.様(東京都)
(お写真だけの紹介)

2024年2月 U.Y.様(埼玉県)
(お写真だけの紹介)

2024年2月 H.Y.様(大阪府)
今は父と母と、2つ仲良く並んでいます

この度はステキなダイヤモンドを作成して頂き、ありがとうございます。
とても可愛い母が帰って来ました。
19年前に父のダイヤモンドを作って頂き、今は父と母と、2つ仲良く並んでいます。
父と違って少し淡いブルーに、回りをゴールドにして、とても可愛く思っています。
2人共同じデザインにしたのですが(父はプラチナ、母はゴールド)、また表情が違って見えます。2人が笑っているようです。
桜が咲く頃に亡くなった母が、桜が咲く前に私達の所へ帰って来ました。
本当にステキなダイヤモンドを作って頂き、ありがとうございます。
2024年2月 Y.S.様(兵庫県)
とてもきれいに出来ていました

ありがとうございました。
とてもきれいに出来ていました。
色も、もっとブルーかと思っていましたが、薄く白に見えます。
2024年2月 M.H.様(千葉県)
お墓まいりもままならなくなっていたが

両親も高齢になり、お墓まいりもままならなくなって来ており、以前NHKの特集で観た、遺骨からダイヤモンドを作るというのを提案した所、母がのり気になり、話がとんとん拍子に進みました。祖父は約40年前、祖母は20年前に他界していたので、お骨の状態が心配でしたが、無事に取り出すことができました。
お骨の受け渡しも、スタッフの方が出向いて下さり、墓じまいから丁度一年経った時に、とても素敵なダイヤのネックレスとして出来上がって来ました。
暗いお墓に閉じ込められているより、こうしてキラキラと輝き、孫、ひまご、やしゃご・・・まで、色んな人に見てもらえる方がずっと良いなと思います。
震災があったりしたら、すぐに持ち出せる点も気に入っています。これからの時代は、遺骨からダイヤモンドですね。
2024年2月 藤澤章子様(静岡県)
(お写真だけの紹介)

2024年2月 A.M.様(大阪府)
自分たちの供養をしていきたい

アルゴダンザのご担当の方にお渡ししてから受取るまで1年と長い時間がかかりましたが、お渡し時も丁寧に対応してくださり、待っている期間もフォローしていただきましたので、不安はありませんでした。
ダイヤモンドとなった遺骨も本人らしい色合いでとても綺麗で、身近に感じられ嬉しく思っています。梱包も丁寧にしてくださり、大変満足しています。
手元には加工後のダイヤモンドが届くよう依頼していましたので、原石の写真が欲しいとの無理なお願いにも対応してくださいました。
実際に現地とのやり取りも大変だった事と思いますが、基本のサービスとしてあると嬉しいと思いました。
2024年2月 Y.M.様(兵庫県)
まさしく家族の思い出 ~ヘアーダイヤモンド~

完成したヘアーダイヤモンド、確かに受納致しました。
遺骨は遠い場所にあり、子供達もそれぞれ離れて暮しておりますので、故人を偲ぶ時、これがあれば、慰められたり力づけられたりと、守ってくれているように感じられるのではないかと思っております。
「ダイヤモンドが届きました!」とメールを送って、直後の返答は「お父さんお帰りなさい!!」でした。足りない髪量分、家族のものも入りましたので、まさしく家族の思い出「メモリアル・ダイヤモンド」です。
想像していた色とはちょっと違っていたり、楽しい話題で盛り上がりました。
素敵なものに仕上げて頂き、誠に有難うございました。心より感謝申し上げます。
これからも貴社が、想いに寄りそったメモリアル作りで益々のご発展なさいますよう、お祈り申し上げます。
大粒の涙が溢れ落ちました

制作途中にもたびたびご連絡いただき、安心してお願い出来ました。
受取日が近づくにつれ、どのような色に出来上がって来るのかとても楽しみでした。
自宅にダイヤが届き、ケースを開けると、きれいな、ほんとうにきれいな淡いブルー色でした。手に取った途端、私の瞳から大粒の涙が溢れ落ちました。
これから先、私が死ぬまで肌身離さずつけておきます。
2024年1月 津山華美様(京都府)
2人で1つの美しいブルーダイヤになれた

この度は、義父母(夫の両親)の遺骨を美しいダイヤモンドにしていただき、ありがとうございました。
遺骨をお預けしてしてからダイヤモンドを受け取るまで10ヵ月ほどかかりましたが、途中の工程を折々にお知らせいただき、安心して待つことができました。
義父母は音楽家でした。
義母は義父より27年早く旅立ちましたが、義父は遺骨を手元に置いて、自分が死んだら2人の遺骨を混ぜて海洋散骨してほしいと生前言っておりました。
しかし、生前、このようなダイヤモンドになる方法があると知っていれば、それを選択したのではないかと思います。
亡くなるまで義父に恋をしていた義母、当たり前や普通を好まない芸術的気質が強かった義父、2人で1つの美しいブルーダイヤになれたことをきっと喜んでくれていると思います。
大切に手元に置いて、義父母を偲びたいと思います。
本当にありがとうございました。
2024年1月 M.S.様(東京都)
あぁ本当に母が帰ってきたなと感じた

このたびは大変お世話になりました。
母の帰りを待つ数ヶ月間も、過ぎてみるとあっという間のように感じます。
遺骨を使うのか遺髪を使うのか、混ぜ合わせるのか、等なかなか整理できずにいた私の話をしっかりと受け止め、アドバイスを頂けたことも幸いでした。
今回の事は亡母の友人達もとても興味をもっていて、出来上がってきたダイヤモンドの写真をみて感激している様子でした。早く現物を見たいとのこと、私もとても嬉しく思っています。
完成したフォトフレームに母の写真をセットして、あぁ本当に母が帰ってきたなと感じます。これからは母が傍にいてくれます。心強く、そしてすこし安心しています。
先日母の命日を迎えました。1年が過ぎ、悲しい気持ちは持ち続けながらも、少しずつ前へと進んでいっている実感があります。ダイヤはきっと、この気持ちを後押ししてくれると思います!
アルゴダンザ・ジャパンの皆様に心から感謝申し上げます。
ありがとうございました。
2024年1月 M.H.様(宮城県)
お母様の髪の毛が少し少なく、ご自身の髪の毛を追加して制作したヘアーダイヤ
父に続き母も

アルゴダンザ様
数年前の母の時、そして今回父の時と2回ともお世話になりました。
いつも細かい対応に感謝しております。
当家はお墓がなく困っておりました。
最近は地震も多く、仕事や家の都合で生まれ育った土地で生涯いる事も困難で、年をとるとお墓の管理もできない事や、お墓を今後誰が管理いくのかも考えると、どこにでもお墓を立てることは本当に難しい時代と考えていました。
そしてまさかダイヤモンドとして末永く親を側に置くことができるとは考えもしなかったため、本当に助かりました。
私自身もいずれお願いしたいと考えております。
私の子供達も「これなら持っておけるからいいね。」と言ってくれ、今後私と共に引きついでくれるそうです。
本当に良かったと思っております。大変ありがとうございました。
2024年1月 Y.M.様(徳島県)
スイスでの長逗留

メモリアル・ダイヤモンドという供養を私が初めて知ったのは、20年位前になるでしょうか。自分自身が暗い地面の下のお墓に入りたくないという思いがあったため、自分の死後にはぜひこんな供養をされたい、とかねてから思っていました。
3年前、2年前と両親が相次いで亡くなり、生前にお墓に対する希望をはっきり確認することができなかった為、私が一番良いと思う方法での供養をしたいと思い、こちらを選びました。
偶然ではありましたが、スイスでの加工とのこと、両親は生前スイスが好きで何度も旅行をしていましたので、亡くなってからまたスイスに行き、長く滞在させてあげれるのはまたとない孝行になると思いました。
待っていた9ヶ月間は長かったですが、今日、とても美しいダイヤモンドを手にして、やはりお願いして本当に良かったです。ありがとうございました。
2024年1月 Y.Y.様(兵庫県)
お帰りなさいがまた言えた

生前、主人とはいつも一緒に旅行やお散歩。月を観たり・・・。
独りになって1年間、どこに行っても想い出があふれ、寂しい毎日でした。
主人がメモリアル・ダイヤモンドになって戻って来てくれるのを毎日楽しみにしていましたが、本当に戻ってくれた時は感動してしまいました。お帰りなさいがまた言えた事、この先の毎日が独りではなくなった事、感謝です。
私のお誕生日に間に合う様に尽力してくださった皆様に感謝申し上げます。
2024年1月 S.K.様(神奈川県)
