お客様の声(2008)

それぞれのメモリアル・ダイヤモンドには、それぞれの想いが込められています。ダイヤモンドを製作された方だけが知るその価値。お読みになっていただけると幸いです。
〈文章、写真に関してはすべてご依頼者の了解を得て掲載しています〉

御守り以上の御守り

お墓に入ってしまえば、お墓まいりでしか会う事が出来なく、淋しい気持ちがありますが、今回、指輪にして頂き、毎日身近に感じる気がし、見守ってくれている気がしてすごく良かったです。
「御守り以上の御守り」という気持ちで一杯です。
ありがとうございました。

2008年12月 岡田美津子様 (大阪府)

夫といろいろな話をしました。もう寂しくありません

先日はダイヤモンドに生れ変った主人をお届け頂きまして誠に有難うございました。小さいけれどすごく光り輝いているのを見てとても感動いたしました。冬の夕暮れは早く寂しさは増すばかりでしたがこんなに早く帰ってくるとは思っていませんでしたのでとても嬉しくていろいろな話をしました。もう寂しくありません。そしてもう泣きません。これからは私が生きている限り一緒にどこへでも行けます。何度お礼を言っても言いたりない位です。本当に有難うございました。子供達も大変喜んでくれています。春になり桜の花の咲く頃には主人とよく行った山の上にある公園で子供や孫達と一緒に主人を囲んでお弁当を食べる約束をしています。心ない人の言葉におち込む事もありましたがもう何を言われようと平気です。これからは強く生きてゆくことを心に決めました。
今は感謝感謝の毎日です。有難うございました。
これからは寒さ厳しくなりますが皆様お身体どうぞご自愛下さいますように。

2008年12月 Y.S.様 (徳島県)

両親は今、2人でスイスへ旅行に行っているんだと思いました

とても親切で暖かい対応をして頂きました。
北海道まで両親の遺骨をとりに来て、遠くまでの御足労もおかけしました。
夫婦で海外旅行もしたことがない両親が、「今、2人でスイスへ旅行へ行き、スイスの空へはばたいていった」と思うと、笑顔で見送れました。
そして、ダイヤモンドが届いた時、「おかえりなさい」と涙がでてきました。
毎日、私の胸元でペンダントとして、共に生きています。
何処へ行くにも一緒です。沢山話をします。
幸せと安定の毎日が続いています。

アルゴダンザ・ジャパンの皆様のおかげで・・・・・・

2008年12月 A.S.様 (北海道)

ダイヤに加工するなんて、苦しめてるんじゃないか? と思ったりもしましたが…

先日、母がスイス旅行(?)から帰ってまいりました。大変美しく、驚きと嬉しさでいっぱいです。

末期がんとの診断を受け、余命3ヶ月から半年と言われたその日から、いつか来るお別れの日を意識しつつも、楽しく過ごせる様に・・・辛く苦しくない様に・・・一日一日を大変にお互いを思いやり過ごしてきました。
メモリアルダイヤモンドの輝きは一緒に戦ってきた証しの様に思えます。
また、最後まで大変だっただろうに亡くなってからもダイヤモンドに加工するなんて、さらに苦しめてるんじゃないか? と思ったりもしましたが、いざ手元に届き、手に取るとほんのりあたたかく、母のぬくもりさえ感じる事が出来た様に思え、「帰ってきてくれてありがとう」という言葉しかありませんでした。
お願いしてから手元に帰ってくるまで「炭素が抽出できてなかったら・・・」と不安になったりもしましたが、ていねいな経過報告等をいただき安心して母の帰りを待つことができました。

本当にありがとうございました

2008年12月 K.H.様 (東京都)

5ヶ月ぶりに母が帰ってきました

本日ダイヤが届きました。ありがとうございました。
母が居なくなってしまって5ヶ月・・・日に日に寂しくなっていた所へ、スイスから母が戻って来てくれました。これからはずっと母と一緒にいられるんだと思えてとてもうれしいです。ありがとうございました。

2008年12月 K.F.様 (三重県)

こんなにも安心感を与えてくれる存在になろうとは思いませんでした

キラキラと光り輝くブルーのダイヤモンド。逢いたくても、2度と逢うことのかなわない主人が、指輪に姿を変えて私の所に戻って来てくれました。アルゴダンザの皆様、本当にありがとうございました。
どんなにこの日を待ち望んでいたことでしょう。あの日から半年・・・。一人の時は、何を見ても何を聞いても主人へと思いが重なり、溢れる涙を止めることができませんでした。強くならなきゃ・・・前を向かなきゃ・・・と思っても、支えにしていた人を失った寂しさは埋めようもありません。
・・・でも、今日からはこの指輪が私を守り、支え、勇気を与えてくれることでしょう。姿は見えなくとも、いつもそばに居てくれる。今までも、そう信じて来たけれど、手元にこの指輪が届いた今、さらにその思いが強くなりました。こんなにも、心強く安心感を与えてくれる存在になろうとは思いませんでした。もう、大丈夫。一人じゃない・・・指輪に語りかけながら、涙を忘れる日が近いことを確信している私です。

2008年10月 H.M.様 (神奈川県)

共に喜び、悲しみ、楽しみ、悩み・・・子供たちが一人前になるその日まで

主人は、私と、5歳、3歳の息子をのこして急逝いたしました。亡くなってすぐは、先が見えなくて、どう生きていったらいいのか絶望と不安でいっぱいでした。そんな時、友人に遺骨をダイヤモンドにすることをすすめられました。

主人は今、ペンダントと指輪になって私たちを見守ってくれています。これから先、何十年生きるかわかりませんが、共に喜び、悲しみ、楽しみ、悩み・・・。頑張って子供を一人前にすることが、今の目標です。

2008年9月 Y.O.様 (栃木県)

ハート&キューピッドがはっきりと見えました

妻の遺骨がきれいなブルーダイヤに変身してスイスから帰ってきたのは8月7日でした。宝石商をしている兄から「ジュエリーはまかせておけ。」と言われていましたので、あとは兄に託しました。ただ、“ペンダントに妻の頭文字を彫ってほしい”ということを頼みました。
9月の13日に兄から電話がありました。「このダイヤのカット、研磨は本当にすばらしいよ。その証拠に、正確にカットしてきれいに研磨してなければ見えないハート&キューピッド(H&C)がはっきりと見える。問題なのは、このまま仕上げると、ダイヤの裏側からだけしか見ることができないハートが見られない。だから仕上げは、お前が迎えに来てH&Cを観賞してからにしよう。」という内容です。それで次週の6か月目の命日に迎えに行くことにしました。

9月17日、兄の家でまずプレートを見せてもらいました。つや消しのプラチナのプレートに“美”という手彫りの文字が光っています。年賀状から採った文字で妻の筆跡そのままです。胸にじーんとくるものがあります。
いよいよ、H&Cの観賞をすることになりました。まず、ダイヤの表側からH&C観賞用のスコープでのぞいてみると、全体が透きとおったブルーの中に、キューピッドの矢のような鋭い光が矢車のような形に集ってキラキラと輝いています。神秘的な輝きです。

次に裏側から見てみました。こちらはダイヤをプレートに固定したら、もう観ることができません。緊張してスコープをのぞいてみると、こちら側はもっときれいでした。
ブルーの中の光が、ハートを縦に鋭く引き伸ばしたような光がくっきりと8本の矢車のような形で輝いています。しっかりと心に刻み込みました。

この文を書いている私の胸には世界に二つとないものを形にしたペンダントが輝いています。これからどこに行くにも妻と一緒です。

本当にありがとうございました。

2008年8月 S.K.様 (熊本県)

箱を開けると、そこにはまぶしく姿を変えた主人が

お客様の声 2008

昨年主人を亡くしてから、1年間手元に置き、ずっと我が家におりましたが、納骨が近づくにつれ別の寂しさが強くなり、いつまでもどこまでも常に一緒にそばにいて欲しいという想いで、今回お願いしました。
箱を開ける時には正直動揺する中、目に飛び込んだのは輝く、美しい、まぶしい、形を変えた主人がおりました。
主人の結婚指輪がきれいなブルー色に光っています。宝物です。
生前と変わらず2人で一緒に出掛けられますね。
ずっと共に仲良く・・・。
私が貴方のところへ行く時には、子供たちにお願いしておきたいと思っています。お母さんもダイヤモンドにしてね・・・と。

2008年8月 栗田 玲子様 (埼玉県)

仲良しの姉をなくして

今年の4月7才ちがいの姉が亡くなりました。
この7年間、姉は乳癌の転移による再発抗がん治療の繰り返し!
その上「がん」による身体の筋肉の炎症で体の自由が奪われ介護状態。昨年6月に主治医から余命6ヶ月を宣告されたにもかかわらず明るく頑張ってきました。3姉妹の真ん中で淋しがり屋で世話好きで、いつも私のそばにいた姉が突然!
子供のいない夫婦でしたので、生前私たちの家族の横に自分のお墓を望んでいたのですが、私たちにはお墓はまだ先の話。そんな時、知人から「お姉さんの望みを叶える方法があるわよ。」と言われ半信半疑インターネットで調べ連絡しました。
とてやさしく親切な対応と治療でボロボロになった遺骨でも大丈夫ですよという言葉と義兄の理解もあり迷わずお願い致しました。
先月、姉が義兄の家にペンダントとなって帰ってきた日はお仏壇に置き「一人じゃないよ、私たちといつもいっしょよ。淋しくないからね」と話しました。
本当にありがとうございました。私たちも淋しくありません。
2008年8月 E.O.様(埼玉県)

あっけなく去ってしまった娘が「星」になって…本当に助けられました

先日、メモリアルダイヤモンドが届きました。
あの娘が「星」になって帰って来てくれました!とても美しい淡いブルーの輝きです。言葉にならない程感激しています。
昨年(2007年)6月に仕事中にガス爆発に巻き込まれ22才であっけなくこの世を去ってしまいました。小さい頃からスポーツ好きで病気もせず健康そのものだった娘が…。一瞬にして逝ってしまうなんて…
娘の遺骨を目の前にして 私は何も考えられず現実を受けとめることが出来ませんでした。本当にこの世の中生きているもの全てを憎みました。
虫一匹さえも…「娘が死んだのに何故お前が生きているのか」と
何年かかっても良いから娘の遺骨を食べてしまおうと真剣に考えました。
自分の体の中に入れてしまいたい。私のお腹の中に帰って来て!!と
精神的におかしくなっていたと思います。アルゴダンザ・メモリアルダイヤモンドのお話をきいて本当に助けられました。今は私の胸にペンダントになって…いつも一緒です!!
これからの人生 娘と共に楽しんで行こうと思っております。本当にありがとうございました。
2008年8月 M.F.様(北海道)

遺灰を預けると いうことに、戸惑いもありましたが・・・

今年の5月に突然夫を亡くしました。四十九日には夫の実家である福岡のお墓に納骨する予定で、夫が近くにいなくなってしまうような気がして何か手元におい ておく方法はないか考えていた時アルゴダンザを知りました。生前夫とテレビでこのような供養があるということを見ていましたし、34才という男として一番 輝いている時期に一生を終えてしまった。夫をもっと永遠に輝かせてあげたいという気持ちからダイヤモンドをつくる決心をしました。しかし、遺灰を預けると いうことに、少し戸惑い、担当の方に色々申し上げてしまいましたが、(中略)進行状況を連絡してくれたりと とても安心させてくれました。
そして先日、約2ヵ月半ぶりに夫がダイヤモンドとして帰宅しました。生前と同じようにとても輝いていました。
これからもずっと一緒に輝いて生きていきたい。自分もいつかはダイヤモンドになりたいと思います。ありがとうございました。
2008年8月 taaako様(東京都)

信頼できるところに任せてよかった

はじめに、主人の遺灰を一生の身に付けるものにして下さり、感謝します。
召天式でお世話になった会社の他に直接そちらにお電話した際、スタッフの方の応接が私に「ここにお願いしよう」と決めさせてくれました。他にも数件ありま したが、これからずっと身につけていくものなので信頼できるところでなければお任せできませんから、応接の方は大切な役割をなさっていると思います。
そして待ち望んでいたダイヤモンドを見た時、ちょうど私の誕生日前に届き、もっと日にちがかかると思っていたのに、約3ヶ月で出来あがり、主人が私の誕生 日にまにあわせてくれたと思わずには居られませんでした。天国からも見守ってくれていると思うと涙があふれるのでした。これからはおばさまが宝石を取り 扱っているので、指輪にしようといろいろデザインを考えてオーダーをするところです。皆様のおかげで主人をいつも身につけることができます。どうもありが とうございました。
アルゴダンザの皆様の心と体が守られますように・・・
天国にいる主人とともにお祈り申し上げます。
God Bless You!!
Thank you
2008年8月 K.P.様(北海道)

主人の分身が手元に

この度は、亡き主人の分身とも言えるダイヤモンドを作って頂き、ありがとうございました。とても気に入っています。
これから先、一生大切に身に付けて、いつも一緒に過ごして行こうと思います。
ていねいに対応して頂き、素敵なダイヤモンドを作って頂き、とても嬉しく、晴れた気持ちです。
ありがとうございました。
2008年7月 N.S.様(広島県)

主人と私は今、一心同体になっています

お客様の声 2008

昌秀のメモリアルダイヤモンドが届きました。
スネイクチェーンがきれいで、思っていた以上に出来上がりうれしく思いました。
主人に報告しました。「あなたが別の形で戻って来ています」と…
私と一心同体になっていると思っています。涙がとまりません。
メモリアルダイヤモンドはもう一つ別の会社さんでも作りました。1.5カラットの黄色の指輪です。色の違う2つのダイヤモンドが出来てよかったです。
やはりなんらかの形になって主人が戻って来て、いつも一緒に居るという実感はあります。
指輪とネックレス、いつも一緒に居られます。
作ってよかったと思います。ありがとうございました。

2008年6月  筒井照子様(福岡県)

お互いにした約束通りに

母と生前、TVで遺灰からダイヤになる事を知り、2人でお互いがどちらか先に死んだらダイヤにしてね と約束をしました。
元気な時にも話をした約束。本当は体調が悪くなってからも、又TVでダイヤの事を見ました。やはり同じように「ダイヤになりたいわー」と言ったので「まあ、その時はね」と軽く流しました。
大切な人を亡くした思いとは個々に違うと思います。
母と居る時に、2度も遺灰からダイヤになるというTVを見て(偶然ではなく運命を感じました)
本人もダイヤになりたいと望んでおりましたので、私の気持ちは決まっていました。
届いたダイヤはとても美しく青みが少し強いもので、母らしい華やかで力強さを感じました。これからはずっとそばにいて見守ってくれるんだなと胸が熱くなりました。生前よりもそばにいてくれている感じを私は今強く感じております。
アルゴダンザ社のスタッフの方々には心よりお礼申し上げます。
本当にありがとうございます。とても感謝しています。これからもたくさんの幸せを届けていって下さい。
2008年6月 J.N.様(福岡県)

子供達に背中を押され決心しました

遺骨のダイヤの事を知ったのは、主人の手術後、看病のため病院へ向うカーラジオでした。関心はあったのですが、いざ亡ってみると反対や迷いがあったのです が、子供達に背中を押され決心しました。私達も「お父さんと一緒にいたい。」と言ってくれ、ペンダント2コと私のリングを発注しました。
どんなカタチだろうか?どんな色になるのだろうか?と考えていましたが、期待以上の男前になってスイスから家族のもとに帰って来てくれました。家族の胸で指で心の中で毎日輝いています。
スタッフの皆様には、いろいろアドバイスや相談に快くのっていただいてありがとうございました。
大切な人を失った身近の人達にアルゴダンザのことを知らせてあげていと思います。お世話になりました。
2008年6月 T.S.様(香川県

一年後の命日、 ダイヤモンドリングとなり帰ってきてくれたパパ

お客様の声 2008

ご自分でジュエリー工房まで出かけて打ち合わせたリング

愛するパパへ
2007年6月13日 予期せぬパパの死
それは、あまりに突然の別れでしたね。
私達家族に「さよなら」も言わず、パパは一人で天国へと旅立ってしまいましたね。あれから一年
2008年6月13日 パパは一粒のダイヤモンドリングとなって、再び私達家族の元へ帰ってきてくれましたね。
パパの死を受け入れられない私達家族
そんな私達を心配してか、この一年
パパの仕業とも思える さまざまな不思議なことが起こりました。 それは夢であったり、現実であったり
いつもパパが「僕はそばにいて、見守っているよ!」と実感する出来事ばかり
『愛は死をも乗り越えられる!』と、教えてくれましたね。
メモリアルダイヤモンドもそのひとつでした。
パパのダイヤモンドは、3月13日の月命日の日本に到着
翌14日(結婚記念日)スタッフの方からの電話に、思わず涙ぐんでしまいました。
対面したパパのダイヤモンドの輝きは 今でも目に焼きついています。そして今度は命日
ダイヤモンドリングとなり私の手に・・・
まるでパパが「僕はすべて覚えているよ!」と、言っているかのようでした。生前のパパなら、そんな日にちなど覚えていなかったはずなのに・・・
メモリアルダイヤモンド製作にあたり、スタッフの方の温かいお心配り・対応に、主人亡くした私達家族がどんなに慰められましたことか・・・
こだわりの強い私を、ジュエリー工房まで連れて行ってくださり、納得のいくまで細かく打合せをしてくださったお陰で、このような素晴らしいリングが出来上 がりましこと アルゴダンザのスタッフの皆様をはじめ、ジュエリー工房の皆様に 心より感謝申し上げます。
これからの人生、メモリアルダイヤモンドの輝きと伴に一生懸命生きていこうと…
本当にありがとうございました!

2008年6月  近藤昭江様(神奈川県)

約束通り私の元へ帰ってきてくれました

この度は、主人の帰宅に際しましてお力添えいただき、本当にありがとうございました。
故人の人柄にふさわしく、青く澄んだ輝きを放つダイヤモンドを手にすることができ、感激しています。昨年の私の誕生日に、ずっとずっと一緒にいようねと約 束してくれた主人でしたが、こうしてダイヤモンドとなり、約束通り私の元へ帰ってきてくれたんだと思います。
主人はこの先ずっと、私の胸元で輝き続けてくれることと思います。
本当に本当にありがとうございました。
2008年6月 K.S.様(神奈川県)

悲嘆に暮れる日々の中、アルゴダンザの存在を知りました

お客様の声 2008

22才の誕生日を迎えることなく娘は、遠く私達の手の届かない所へと旅立ってしまいました。交通事故であまりにもあっけない別れでした。22才の若さで旅立っていかなければならない私達の運命 悲嘆に暮れる日々の中、アルゴダンザの存在を知りました。
これならいつもあの子と一緒にいられると貴社に出会えた事を家族で喜びました。四十九日法要が終った最初の休日にあの子の遺骨を抱いて家族で静岡へ伺いま した。あの日から待つこと4ヶ月、あの子が私の胸にイルカのペンダントになって戻ってまいりました。
これからは肌身離さず一緒にすごすことが出来ます。
まだまだ涙・涙の毎日ですが、娘がいつも私の胸で家族を見守ってくれていると信じ前向きに生きていきたいと思います。

2008年6月  鈴木真弓様(愛知県)

いつか娘へと受け継ぐその日まで、ずっと共に…

私がメモリアルダイヤモンドを知ったのは、テレビでイエローダイヤになった少女という番組でした。その時は、自らがメモリアルダイヤモンドを手にする事な ど考えてもいませんでしたが、昨年主人が亡くなり数ヶ月経った、ある日イエローダイヤの話を思い出し、娘に今はメモリアルダイヤモンドが作れるのよ、と話 した所、インターネットで検索し、すぐに資料請求しましたが、メモリアルダイヤモンドの依頼をするには少し時間がかかりました。今ではメモリアルダイヤモ ンドとなって帰って来た事は本当に、よかったと思います。
ちなみに子供達の感想です。娘は淡い色なのに深みのあるいい色だね・・・。息子は、こんなに小さくなって帰って来たんだあ?。 女と男の違いでしょうか。私は、 娘へと受け継ぐその日までメモリアルダイヤモンドと共に、いたいと思います。スタッフの方、進捗状況の連絡ありがとうございました。
2008年6月 Y.O.様(東京都)

うすいブルーのかわいらしい指輪・・・胸が一杯になりました

本日(2008年3月28日)届きました。
娘と私と父で箱を開けると、うすいブルーのかわいらしい指輪に、胸が一杯になりました。
皆で「キレイだね」と、素晴しい輝きを放つ主人を見つめておりました。
スタッフの方には、最初から最後まで、迅速・丁寧・細やかな対応をしていただき、大変感謝しております。そして、主人を美しく変身させて下さったスイスの工房の方々。色々な方のおかげです。とても感謝しております。
スタッフの方にはメールしましたが、30日は娘の誕生日で、主人の快気祝いで行った旅館にどうしても行きたいと希望されたので、行ってきます。
主人も行きたかったのでしょう、こうして行く間際に帰って来てくれたので家族皆で行って来ます。
これからも一緒に思い出を作っていきたいと思っております。
この度は、本当に、本当にありがとうございました。

2008年6月 Y.Y様(熊本県)

主人も天国で安心していることと思います

お客様の声 2008お客様の声 2008

主人を亡くして半年がたちました。その間1人で外出したのは2回位、あとは息子が主人の代わりについて来ます。
こちらに来て札幌育ちの私が何条何丁目の感覚で歩いて2.3回帰りがおそくなってからの外出には必ずそばに主人がいました。
今回遺骨でダイヤの指輪を作っていただき毎日つけているので主人も天国で安心していることと思います。
いろいろお手数をかけまして申訳ありませんでした。
有難うございました。

2008年5月 成田玲子様(神奈川県)

主人もきっと照れながらも喜んでいるはず

有り難うございました。
出来上がりの連絡頂いたのが私の誕生日前日、手元に届いたのが誕生日翌日で、子供達とお父さん一緒にお祝いしたくて急いで帰って来たんだねと話しました。
ダイヤの色もきれいにでていて生前の人柄が出ているようだねと友人にもほめられて、本人もきっと照れながらも喜んでいる事と思います。
いつも一緒にと言う主人の希望でしたから、おかえりなさいこれからもずっと一緒だよって声をかけて泣きました。
2008年4月 斎藤紀子様(宮城県)

大切な遺骨を預ける不安・・・丁寧に連絡を下さり感謝しています

お客様の声 2008

原石のペンダント

この度は、大変素晴しい経験と、ダイヤモンドとの出会いをありがとうございました。
大切な遺骨を預ける、というこちらの不安を考えてくださり、最後まで丁寧にご連絡、またこちらの疑問にもすべて答えて下さり、感謝しています。
ダイヤモンドは、光の角度、屋内・屋外で色合いが変化して見え、それが亡き父の表情の様に見えてきます。知人や友人に話したところ「もっと早く知っていた ら、是非作ってみたかった。」という言葉も少なくなく、難しいとは思いますが、葬儀社等での宣伝・広告があれば、きっと私共の様に救われる方が増えてくる のでは、と思いました。
今後の御社の益々のご発展をお祈りしております。
ありがとうございました。

2008年4月  E.N. 様(大分県)

頑張ろう!って思う時、母を思う時、自然と手が伸びます

お客様の声 2008

母なるダイヤは大切なお守りになっています。
主にピアスを身に付けています。
頑張ろう!って思ったり、それ行くぞ!って思う時、そして、母を思い出し胸が苦しくなった時には、自然と手が行きます。
悩んだ末、ピアスの追加作成を相談、お願い致しましが、作って頂き本当に良かったと思っています。
仕事にも差し障り無く、いつでもどこでも身に付けていられます。
良い作品に仕上げていただき感謝しています。
有難うございました。

2008年5月  N.O.様(東京都)

これで妻とも一生涯いつでも一緒でいられます

お客様の声 2008

コスモスの好きだった奥様のために自分でデザインした。

無理な注文にもかかわらず、すばらしい出来で大変感動しています。これで妻とも一生涯いつでも一緒でいられます。ありがとうございました。
貴社のこれからの繁栄を心から応援いたします。

2008年4月 S.M. 様(秋田県)

ほんの小さな一粒だけど、輝く光はまるで母の笑顔

不思議なものであれ程待ち遠しかった事が、いざその日になると今度はなかなか蓋を開ける事が出来ません。意を決して箱を開くとそれは、ほんの小さな一粒でしたが、手の平に乗せじっと眺めていると次第にそれはとても重く感じられ、輝く光はまるで母が笑っている様な幸せな気持ちになりました。
これで家族がやっと全員揃った、と感じました。
不安な気持ちもありましたがスタッフの方の心配りにはとても感謝しています。
有難うございました。
2008年3月  T.K.様(福岡県)

父と母、2人で1つのダイヤモンドに

父が亡くなった時、母はなかなか納骨が出来ないでいました。
納骨することで父と完全に離れてしまうのが辛かったのでしょう。
それからしばらくして遺骨からダイヤモンドを造るという内容のテレビ番組を観ました。
でもそれは外国の話だったので母と2人で「日本にもこんなのがあったら良かったのにね。」と話してました。
そんな母が昨年の8月突然脳梗塞で倒れ、そのまま帰らぬ人となってしまいました。
ダメ元でインターネットで調べてみたら見付けました!アルゴダンザ・ジャパン!
早速連絡してみると、スタッフの方々の暖かく親切で丁寧な対応と細心の心遣いにとても癒されました。
今回、父の遺骨と一緒にダイヤモンドにして頂く事ができ、2人が1つのダイヤモンドとして、私の元に帰って来てくれました。
本当に感謝しています。ありがとうございました。

2008年3月 C.W.様(愛知県)

主人もきっと照れながらも喜んでいるはず

有り難うございました。
出来上がりの連絡頂いたのが私の誕生日前日、手元に届いたのが誕生日翌日で、子供達とお父さん一緒にお祝いしたくて急いで帰って来たんだねと話しました。
ダイヤの色もきれいにでていて生前の人柄が出ているようだねと友人にもほめられて、本人もきっと照れながらも喜んでいる事と思います。
いつも一緒にと言う主人の希望でしたから、おかえりなさいこれからもずっと一緒だよって声をかけて泣きました。
2008年4月 斎藤紀子様(宮城県)

悲嘆の日々から、長男を永久に輝き続かせたいという気持ちに

2007年3月10日長男(龍輝)が仏様に召されて早1年、はじめは悲しみと悔しさで悲嘆の日々を過ごしていましたが、そのうち長男を永久に輝きつづかせたいという気持ちが強くなっていき、いつも一緒に居る事を感じたく考える様になり、以前TVで知っていたメモリアル・ダイヤモンドについて調べてアルゴダンザさんに8月作成をお願いすることにしました。遺骨の受渡しには、アルゴダンザの方に来て頂き、信頼して、お任せすることができ、スタッフの方の懇切丁寧な連絡により安心することができました。世界に一つしかない貴重な長男の形見と一緒に居る嬉しさと悲しみ、自分の心にしみだす気持ちを感じながら長男が永久に輝きつづけることを大変喜んでいます。アルゴダンザ社の皆さんにはこれからも多くの人の心を助けて下さることを願います。ありがとうございました。

2008年3月 重松政人様(愛知県)

気持ちの整理もできていないのに・・・そんな時に遺骨ダイヤのことを知りました

お客様の声 2008

2007年の6月、思いもしなかったのに、突然母が亡くなりました。
気持ちの整理もなにもできていないのに。気がついたら遺骨になって家にもどっていました。しばらくは家ですごせても時期がくるとお墓に・・・・
むしょうにさびしくなって、いたたまれなくなりました。そんな時に遺骨をダイヤモンドにしてくれる貴社のことを聞き、さっそく申し込みました。いろいろと親切に疑問に答えて下さり、大事に遺骨をあずかっていただきました。
8ヶ月待つのは長かったです。
でも家にもどってきた姿(?)をみたら、これからずっといっしょに生きていけるんだ、と気持ちが穏やかになりました。
いろいろお世話になりました。
本当にありがとうございました。

2008年3月 川口はる子様(神奈川県)

主人と一緒、今まで以上に頑張れる気がします

お願いした日から、一日千秋の想いで待っていました。
私事なのですが、3月に国家試験を控えていたので、それまでに間に合ってくれたらな…と思っていたので、感激一入です。
主人が亡くなって、とても辛かったけど、これから先、ずっと一緒にいられると思うと、今まで以上に頑張れる気がします。
本当にありがとうございました。

2008年2月 二葉ますみ様(千葉県)

これからはどこにいても息子と語り合える。大きな支えです

平成20年2月24日息子の6ケ月目の月命日の日に息子はダイヤのネックレスとなり我家に帰ってきました。1週間前より今月の月命日が日曜日に当たる事もあり、お墓参りと、生前口にしていた「俺にもお兄ちゃんの卒業記念樹に桜を植えたように植えて」と言っておりましたものですから、お墓の両側にソメイヨシノを植樹する手配をしておりました。アルゴダンザより日曜日に届けられますとのお電話を頂だき、本当うれしかたです。
ダイヤモンドは深く深く輝きを放っておりました。真先に仏壇に置きました時、心の中からあふれてくる涙がありました。母の胸にダイヤネックレスをさげ、遺影の前に立った時は、なぜか、ザワザワと引かれる衝動を覚えました。この半年泣きくずれる事なく、他の3人の子供の為にも、がんばらねばと走り抜けてきた毎日、これからはそっと胸に手をやり、息子と語り合える、どこにいても、いつでも、大きな支えをプレゼントしてくださったアルゴダンザの皆様に心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。

2008年2月 M.M. 様(栃木県)

いずれ娘が嫁ぐ日には、一緒にバージンロードを歩かせてあげたい

お客様の声 2008

主人が逝ってしまってから半年経ち、主人がやっと小さなダイヤモンドになって帰ってきました。この日を主人の新たな誕生日と決め残った家族3人でささやかなお誕生日をしました。
実際逝かれてしまった喪失感は妻である私ばかりか2人の子供にも大きなショックでありました。
特に娘はお父さんっ子でもあり、彼女の生き方を100%認め応援してくれた主人を失い、心細い様は私以上であるように見受けられました。
いずれは嫁いでいく娘に何か主人の形見となるものを、と考え娘の為にと、アルゴダンザを考えました。ペンダントにすればいつも一緒に居られるし、主人の思いであったバージンロードも一緒に歩けると思いお願いしました。
娘は「母が亡くなったら、この父のダイヤプレートに母も入れて一緒にするからね」と言っています。その時が来るまで、私は主人の分まで頑張って生きていくつもりです。

2008年2月 S.E. 様(神奈川県)