それぞれのメモリアル・ダイヤモンドには、それぞれの想いが込められています。
ダイヤモンドを製作された方だけが知るその価値。お読みになっていただけると幸いです。
文章、写真に関してはすべてご依頼者の了解を得て掲載しています。
亡くなって2年目の日に手元に届き、 ホッとした気持ちです
この度は、御丁寧にありがとうございました。
亡くなって2年目にあたる日に手元に届き、
ホッとした気持ちです。
皆さんの丁寧な対応に救われました。
大切な品として、大切にしていきたいと思っております。
ありがとうございました。
2010年8月 T.M.様 (山梨県)
ペンダントを身につけて、長いようで短過ぎた人生を、ゆっくり語りたい
五十八年間の結婚生活。かけがえのない人生の戦友が逝ってから7ヶ月。
7月20日、アルゴダンザ・ジャパンから送られてきた、碧紫の輝きが美しく眩しいペンダント。
そして7月25日の朝、初めて繁子の夢を見て声を聞いた。
跳び起きたら夢で残念。話したいことがあったのに。
然し「一身二生」、いつか逢える日が必ず来る。逢っているではないか。
ペンダントを身につけて、長いようで本当は短過ぎた人生を、ゆっくり語りたい。
でも、夢は嬉しかった。これからも来るんだよ。待っているから。
2010年8月 森 才一様 (千葉県)
「リングになって帰ってくるんだ」と自分を励ましながら頑張る事が出来ました
突然の事故で夫を失い悲しみと苦しさで、いっそ一日も早く夫の元へ・・・とそればかりを思う毎日でした。先日お願いしていたダイヤモンドリングが手元に届き、あまりの美しさに涙が止まりませんでした。その見事な輝きは、まるで夫が話しかけているようで、待っていて良かった、お願いして良かった、心からそう思う事が出来ました。夫は昨年、突然の事故で、掛け付けた時には、すでに帰らぬ人でした。何をどう考えたら良いのか、そんな時娘が以前、ネット?TV?で知り、7~8?年前、茶飲み話に話題にした事が有り、その時夫が「それはいい、是非そうしてもらいたい、いつも身につけていてもらえるのはうれしいナ」と、言っていたと・・・。それを聞き娘の提案に大賛成、早速、私と娘のリングを依頼しました。この半年間、首を長くしこの日を待ち続け、悲しい時には「リングで私達の元に帰ってくるんだ」と、自分を励ましながら今日まで頑張る事が出来ました。ありがとうございました。
追伸 とても親身な対応をして下さり、娘共々感謝の気持ちでいっぱいです。又、出来栄えも想像以上で満足しています。一生指から離す事なく大切にしていきます。
2010年7月 T.E.様 (長野県)
これからは両親といつも一緒にいて、守ってくれる、そんな気がしています
いろいろありがとうございました。
2月に1週間のちがいで両親2人を亡くしました。
貴社の事は以前から知っておりましたが、金額の事や、本当に自分の身内の遺骨からできているのか等
心配はありましたが、思い切ってお願い致しました。
これからは両親といつも一緒にいて、守ってくれる、そんな気がしてリングを付けています。
何かほっとした、安らぐ様な気になりました。
ありがとうございました。
2010年7月 M.S.様 (神奈川県)
サンプルのダイヤを見た時、迷わず決めました
遺骨でダイヤモンドが作れることは以前、メディアで知っていましたが、まさか肉親がこんなに早く亡くなるとは思いませんでしたので、父が亡くなった時は、このことをすっかり忘れていました。ですから、葬儀会社に、サンプルのダイヤが展示されているのを見た時、迷わず決めました。
このタイミングで出会わなければ、思い出すことも、製作依頼することも、なかったでしょう。
母親に最高のプレゼントができました。
本当にありがとうございました。
2010年7月 宮本曜子様 (兵庫県)
母が想像以上に素敵な色になって帰って来ました
この度は、母がお世話になりました。
想像以上に素敵な色になって帰って来たのでとても嬉しいです。
どんなアクセサリー加工にするかはまだ決めていませんが、今はただ毎日眺めているだけで十分です。
とり急ぎ 御礼申し上げます。
2010年7月 Y.M.様 (神奈川県)
ありがとうございました
ありがとうございました。
2010年7月 遠藤三男様 (鳥取県)
ダイヤモンドをお願いして本当によかったです
今回、アルゴダンザさんでダイヤモンドをお願いして本当によかったです。すごく素敵に仕上げていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
2010年7月 Y.H様 (大阪府)
美しいダイヤモンドになった母
感動です。
ダイヤモンドになった母・・・美しいです。
良かった。本当に決心して良かった。
ありがとうございました。
2010年6月 J.I.様 (大阪府)
愛する人との別離・・・どれほど辛くても、しっかり生きることが私の務めです
愛する人との別離ほど悲しく寂しいことはありません。しかし、どれほど辛く悲しいことであっても、亡き人からの問いかけを私がしっかり受け止めて生きることが私の務めだと思います。
私たちではない・・・私なのだ・・・と痛切に感じております。
誰もがお悔やみの言葉を掛けて下さいます、でも正直言ってこの感情は直面した本人でないとわからないです。
両親をなくしたときとは違い・言葉であらわせない感情です。
「あなたがいないと何も出来ない私・どうすればいいの」
そんな時アルゴダンザ様の事を聞きました。
いつでも・何処でも・いつまでも・・・・一緒にいれる。
そして心強いまぎれもない貴方なのだから・・・・・・
メモリアル・ダイヤモンド・・・私はピアスにします。
貴方が着いたのが6月11日でした。私の誕生日。そして、私たちの結婚記念日。
貴方がくださったプレゼントだったんですね。
何処に行くのも一緒です。今は心のやすらぎを感じています。
本当にありがとう・・・アルゴダンザ様
2010年6月 N.M.様 (静岡県)
小さな、小さなダイヤモンドですが、大切な主人です
この度は色々とお世話になりました。
義姉から話を聞いた時は、大変悩みましたが、思い切って娘二人と私自身の分の3つのメモリアル・ダイヤモンドをお願いしました。お願いしてから約4ヵ月後、輝くダイヤモンドとなり帰って来ました。
ダイヤモンドの主人はとてもきれいで、本当にこれが主人なのか、ダイヤモンドになれた主人はどう思っているのか・・・。きれいで輝いている主人を手に「私が亡くなった時もぜひダイヤモンドにして欲しい・・・」と娘達にお願いしました。
小さな、小さなダイヤモンドですが、大事な大切な主人であり、娘達の父です。
今はダイヤのままですが、娘達が嫁ぐ時はジュエリーの一部として、身に付けてもらい、花嫁姿を見せてあげたいと思います。そして、いつまでも娘の幸を見守って欲しいと思います。
最後になりましたが、担当して頂いたスタッフの方には、私事も心配して頂き、心強く私自身前向きに頑張る事出来ました。ありがとうございます。
2010年6月 M.J.様 (和歌山県)
クリスチャンだったおばあちゃんを、十字架のペンダントに
おじいちゃんのお墓に、クリスチャンだからと入れる事ができませんでした。
そこで、コープのゆきげさんで、手元供養で、骨と位牌を合わせたスタイラス・ダイヤモンドができると教えていただき、早速申し込みました。
届いた時の感動は、言葉では言い表せられないほどです。
美しく、大粒のダイヤが、プラチナの十字架の真ん中に、青く美しく輝いて、まるで、おばあちゃんがニコニコと笑っているようです。
ひ孫の元に届け、大切にしていくことになりました。
「優しいおばあちゃんが、いつもそばで見守ってくれているんだね。」と、家族皆で喜んでいます。
毎年そろって、おじいちゃんのお墓参りに行く時は、今度はおばあちゃんも一緒です。
本当にありがとうございました。
2010年6月 A.E.様、S.H.様(神奈川県)
二人の娘達が嫁ぐ時には一つずつ持たせてあげたい
夫を亡くし、哀惜に暮れる日々の中、娘のアドバイスで貴社を知り「何かの形でも残して身近に置きたい!」その想いでお願いしました。約9ヶ月の長い旅から戻って来た時は本当にきれいな光を放つ違った形に変わり、今では悲しい時も、寂しい時も「ガンバレヨ!」と言ってくれる主人がそばにいます。
二人の娘達が嫁ぐ時には一つずつ持たせてあげたいとの思いから二つを作ってもらいました。きっとこれからも身近で私達家族を光り輝き見守って励ましてくれると確信しています。感謝。
2010年6月 N.W.様 (神奈川県)
気弱になった時、ダイヤモンドに励まされています
息子がベッドの上で10年以上生活していた頃に、ある時、テレビで遺骨をダイヤモンドに出来るという事を知りました。
長くベッドの上にいますから、自分の最後はどうしてほしいとか、お墓はいらないとか、この様な話も落ち着いて話が出来る時もありましので、すっかり気に入り、本人の希望もありダイヤモンドにしました。私も体調を崩し気弱になってしまう事もありますが、ダイヤモンドを見ると励まされている様に思います。息子は自分が亡くなったら旅行は此処がいいよ、車はこれに乗ったらいいよと言っていましたので、今は息子の決めてくれた車で旅行に行きます。その時はバックの中に入れて一緒に行きます。本当にダイヤモンドにして良かったです。
スタッフの皆様方には、本当にいろいろとお手数をおかけしました。ありがとうございました。
2010年6月 C.K.様 (千葉県)
行ったことのないスイスに行けて良かったね
今回、はじめてメモリアル・ダイヤモンドを作ることを決意したのは、突然、最愛の息子が亡くなり、悲しみに暮れ、何も手に付かず、生きる気力もなく、ただ家族のため日々が過ぎて行く中で、遺骨を見るたびにお墓に入れてしまうより、息子の忘れ形見として身に付けたいと思いお願いすることになりました。アルゴダンザさんの対応も丁寧で工程を詳しく連絡して頂き、感動したのが、メールで「今日、息子がスイスに旅立ちました」と連絡が入った時は、行ったことのないスイスに行けて良かったねと思いました。約8ヶ月が過ぎ、メモリアル・ダイヤモンドになってスイスから日本へと戻ってきたのが月命日の日でした。それからジュエリーとして婚約指輪と一緒にしてネックレスにオーダーすることにしたのですが、不思議なことに、仕上がって自宅に届いた日が結婚記念日だったのです。
親として勝手にこの様なことをしてしまったけれど、この時に届いたのは・・・。と感じました。星のようにキラキラと輝くブルーダイヤとなった息子の思いが入った最高のプレゼントでした。
2010年5月 K.F.様 (神奈川県)
このダイヤに負けないくらい、自分の人生も輝かせたい
全ての思いがこのメモリアルダイヤの様に輝いているように感じます。
このダイヤに負けないくらい、自分の人生も輝かせたいと強く感じました。
スタッフの皆様の心暖まる対応も素晴らしかったです。
死もまた新たな始まりだと感じました。
ありがとうございました。
2010年5月 C.H.様 (三重県)
母のダイヤをこれからもずっと傍に・・・
この度は大変お世話になりました。
とても綺麗に仕上げて下さり、大変満足しております。
これからもずっと傍にいて、母のダイヤを大切にしていきたいと思っております。
ありがとうございました。
2010年5月 F.I.様 (大阪府)
大切な人をなくされたお友達にも教えてあげたいと思っています
本当にありがとうございました。
リングの形のことで何度もお願いしたのに、いやな顔ひとつせず感謝しております。
大切な人をなくされたお友達に教えてあげたいと思っています。
私はこれでいつも一緒と思える気がします。
皆さまありがとうございました。
2010年5月 k.k.様 (東京都)
義姉も一緒に作ると言ってくれた事が嬉しかった
突然の母の死に何の心の準備もなく、なかなか受け入れる事が出来ない時に、義姉よりメモリアル・ダイヤモンドの事を聞き、やっと一歩踏み出す事が出来ました。
又、義姉も一緒にと言ってくれた事も嬉しく、お葬儀から泣いたり笑ったりと気持ちが不安定の中、合言葉のように「ダイヤモンドにしようネ!!」と言い、問合せまでを過ごせ、その後は、スイスからの帰国を楽しみに、半年以上が経ちました。
これからは義姉と母も一緒に楽しくショッピングに旅行へと行くことが出来ます。
又、説明にはスタッフの方が親切に対応して下さり、とても大切に扱って下さるのを拝見し、心安まる思いで本当に感謝しております。
ありがとう ございました。
2010年5月 髙木聡子.様 (東京都)
一抹の不安はあったけど、決断してよかった
メモリアル・ダイヤモンド製作、ありがとうございました。
アルゴダンザ・ジャパンさんのお話を聞いた時は、遺骨からダイヤモンドができるなんて全く知らず、一抹の不安がありました。
骨つぼから遺骨を出され、遺骨がへってしまう事、遠くスイスまで送られる事。すごく考えて、今回決断してお願いしました。
正直、遺骨をあずけてからも、これでよかったのかと不安を感じる時もありましたが、今回ダイヤモンドが出来上がり、手にしてやっと「あぁ 作ってよかった」と、実感しました。
とてもきれいでした。ありがとうございました。
主人が残してくれた結婚指輪をリメイクして、新しい指輪を作り、私がはめ、その後、娘へゆずりたいと思います。
2010年4月 夏見薫様 (愛知県)
世界にひとつだけの私の宝物
うれしいの一言です。
世界にひとつだけの私の宝物が出来ました。
一生、大切に見守って生きたいです。
メモリアル・ダイヤモンドを、お願いして本当に良かったと心から思います。
ありがとうございました。
2010年4月 小山陽子様 (長野県)
お墓の不安が少し解消され、ほっとしています
私はひとりっ子で、母は将来、お墓のことで私にわずらわせたくないとずっと考えていたようで、父が亡くなった時も、お墓に入れる気になれないようでした。
そこで私が以前、TVで見た遺骨をダイヤにするという話をすると、早速、インターネットで探してくれと言われ、貴社に当たりました。他の会社もありましたが、自然な色あいが気に入り、こちらにしました。今日、手元に届いてきれいな色で気に入りました。
私も母も、将来の不安が少し解消され、ほっとしています。
母にも「将来、お母さんが天国へ行ったらダイヤにしてあげるね」と言っています。
ありがとうございました。
2010年4月 S.K.様 (北海道)
再び息子の帰りを待って
亡くなった息子の帰りをもう一度、待ちわびる気持ちを体験することができました。
本当に有難うございました。
2010年4月 N.S.様 (愛知県)
これからも皆様の力になってあげてください
ありがとうございました。
ただただ それしか申し上げられません。
がんばって これからも皆様の力になってあげてください。
ほんとうに ありがとうございました。
2010年4月 T.M.様 (岩手県)
2人でスイス旅行をする希望はかなわなかったけれど
たいへん満足致しております。
スイスへいつか2人で行きたいと思っていたので
2010年3月 T.F.様 (茨城県)
主人の人柄が乗り移ったような青い宝石
早くも2月だんだんと春にむかっております。
平成22年2月20日無事に私共のところに、主人がもどって参りました。
遠いスイスの旅をして、美しい国を見て来た事でしょう。
心が清く、最後迄どの人にも思いやりが有り、やさしい主人でしたので、
青く美しく輝く宝石に、主人の人柄が乗り移ったごとく、
家族の心もなごみます。
毎日大切に手を合わせます。
此の度は誠にお世話さまに成り、有りがとうございました。
アルゴダンザ・ジャパン御一同様に、心よりお礼申し上げます。
2010年2月 濱田様 (京都府)
何も信じられなかった私ですが・・・
このたびは、いろいろとお世話になりありがとうございました。
主人が闘病の末、天国へ旅立っていってから何も信じられず、病院での医療への不信、また疲れきった私には周囲の興味本位の「大丈夫?」「どうしたの?」という言葉に、ひどく傷つけられておりました。
やっとの事で、主人をダイヤモンドにしていつもそばに・・・そう考えられるようになったのは、数ヶ月が過ぎたところでした。
社長さんをはじめ、皆様には本当に主人をていねいに大切に預かって下さって、感謝しております。
青いダイヤになって帰ってきた主人は、今私の薬指でずっと一緒に過ごしております。
本当にありがとうございました。
2010年2月 A.M.様 (北海道)
一周忌を過ぎて
娘の遺骨をこういう形で加工してもいいものか、悩みながらも、いつも一緒にいられたら、と考え、お願いしました。
とてもきれいになって戻ってきてくれて、とてもうれしかったです。このお手紙も、すぐには書けず、一周忌もすぎて、ようやく、ペンをとりました。リング部分に傷がついていくのも、一緒にいる時間の長さと受けとめています。きれいに仕上げていただき、感謝しています。ありがとうございました。
2010年2月 S.O.様 (岩手県)
若く亡くなった主人の唯一の願い
「遺骨を宝石みたいに加工してペンダントとかにできるってテレビ見たから、自分が亡くなった後、骨を宝石にして子どもが中学生か高校生になった時、渡してほしい」というのが36歳の若さで亡くなった主人の唯一の願いでした。最初遺骨を持つのは・・・と思いましたが、どうしてもと言われていたので、叶えてあげようと、インターネットで調べてアルゴダンザ社のことを知りました。業者の方には、遠くから足を運んでいただき、子どもの分だけと思っていたのですが、直前で私も持っていたいと思い、3人分作ってもらいました。ダイヤを作っていく経過も、何度もお電話していただき思っていたよりも早く私達の元に帰ってきました。子ども達がもう少し大きくなって渡せる日が来るまで大事に保管したいと思います。
本当にありがとうございました。
2010年1月 Y.S.様 (愛媛県)
ダイヤモンドを作って間違っていなかった
前略 ご担当者様
ご無沙汰いたしております。あなた様には、お変わりございませんか。
母がダイヤモンドとなり帰って来てから1年が過ぎました。もっと早くこのお礼の手紙を差し上げるべきだったのですが、1年もたってしまったことをお許しください。
ご担当者様には何度も何度も電話で相談にのっていただき、いろいろとご迷惑をおかけいたしました。遺骨に関する考え方が多様化してきても、遺骨をダイヤモンドに加工したり、遺骨のまま手元においておくことに抵抗を感じる人や、反対する人などもおりましたが、私は母の遺骨をダイヤモンドにする、といった自分の決断は間違っていなかったと1年たってみて強く感じております。
亡くなった人は戻ってこないし、話もしないし、肉体も存在しませんが、ダイヤモンドの姿に変わっていつでも一緒に暮らしている、という安心感をえることが出来ました。
もし、あの時ダイヤモンドにするという決断をしていなかったらきっと毎日が寂しく、後悔していたと思います。きれいなダイヤモンドにしていただき感謝しております。
担当者様、お礼が遅くなりましたが本当にありがとうございました。
2010年1月 M.W.様 (東京都)
輝きに導かれて
アルゴダンザ・ジャパンのスタッフの方々、この度は本当にありがとうございました。
一日千秋の思いで待ったメモリアルダイヤモンドの完成。
初めて対面した時、想像以上の美しい輝きに思わず涙が出ました。主人が帰って来てくれたような気がしました。
もっともっと長生きしてくれると思っていました。だけど、いざとなるとあっけないものなのですね。最期の時、主人は何を思ったのでしょう・・・・それは誰にも分かりません。ああもしてあげたかった、こういう風にしてあげればよかった、もっと気持ちに寄りそってあげればよかった、と悔いはいっぱいありますが、その輝きを見た時、色々大変な事もあったけれど、主人は幸福な人生を活きたのだと思いました。その美しい輝きは、これからの私の人生を導いてくれる明かりになってくれることを信じています。
新聞広告によって、アルゴダンザ・ジャパンさんとご縁が出来たことに感謝です。そして、スタッフの方々の誠実な対応に感謝です。
2010年1月 R.Y.様 (兵庫県)
早く逝った主人との再会
あまりに早い主人の旅立ちに、心の準備も、感傷にひたっているゆとりも持てないまま、初めての事だらけの、残された者がやるべき事を、必死に調べながらこなしていたところ、手元供養ということで、アルゴダンザ様のメモリアルダイヤモンドを知りました。同じ悲しみを持つ方々がメモリアルダイヤモンドを手にした話を読ませていただくだけで、道標を見いだせた思いでしたが、アルゴダンザ・ジャパンのスタッフ様のご配慮もうれしく、特に、ダイヤとなった主人がクリスマスに私の元に還ってきてくれたのには感激しました。子どももいないので、結婚して初めて、ひとりぼっちのクリスマスだと思っていたところへの思いがけないプレゼント、そのお心遣いに涙しました。
3月生まれの主人が、誕生石のアクアマリンの様な淡いブルーで還ってきてくれたのは、これからもひとりぼっちじゃないだと主人をより身近に感じられます。光の加減によっては、藤色がかったブルーに見える事もあり、5月の私の誕生日が主人の命日なってしまった事もあり、思い入れのある季節の花色に見る時があるのも私にとっては励みになっております。素敵な再会を与えてくださった、アルゴダンザ様に感謝申し上げます。
2010年1月 Y.I.様 (東京都)





















