アルゴダンザは様々なメディアに御紹介いただきました。
テレビ
(2009年2月28日)
【変わるか?ニッポンのお葬式】
不透明で分かりにくいニッポンのお葬式に不満を持つ人は多い。
そこに風穴をあけようと挑む動きが広がっている。
日本のお葬式のカタチは変わっていくのか?
お客様に出演いただきました。


(2008年6月2日)
≪「自分らしい葬送を考える企画展」-手元供養展in多摩-≫の様子が報道され、その中でメモリアル・ダイヤモンドが紹介されました。
お客様に出演いただきました。


フジテレビ
(2008年5月18日)
あっぱれ!さんま新教授【これで安心!お墓参り学】
広田レオナさんのお墓の疑問の中で紹介されました。
(2007年9月28日)
あなたのお墓、もう決めましたか?
8月下旬に行われた都立霊園の抽選会には応募者が殺到。倍率が32倍の区画もありました。
高度経済成長期に地方から東京へ出て来た団塊世代が、お墓を買い求める時期に差しかかっています。
ある人は自分のために。ある人は家族のために。
一方で、核家族のトーキョー人のお墓は、多様化が進んでいます。
墓石の代わりに木を植える樹木葬、継承者がいなくても入れる永代供養墓、ペットと一緒に眠れるお墓…
故郷のお墓を近くに移すお墓の引っ越し「改葬」をする人も急増しています。
番組では、様々なトーキョー人のお墓の選択を紹介。お墓の基礎知識や最新情報も交えながら、
「納得できるお墓選び」について考え、人生の集大成とも言えるお墓の話を語りつくします。(公式サイトより)


(2007年8月4日)
変わる葬祭業 ‐新ビジネスを提案する外資系企業‐(2007年8月4日)
葬祭業の分野で、利用者に新たな選択肢を提案する外資系企業。葬儀費用の透明化と生前予約を特徴とする米国の葬儀会社「オールネイションズ・ソサエティ」 と、手元供養のために遺骨からダイヤモンドを作るスイスの企業「アルゴダンザ・ジャパン」の取り組みを紹介する。(14分02秒)
ネット上で動画を見ることが出来ます。


(2006年8月7日)
最新“お墓事情”
驚きの供養方法とは。
新聞
(2008年9月1日)
スイス東部のクールの企業が、故人の遺灰を使って人工ダイヤモンドを作る…
(2008年2月2日)
(2006年9月22日)
秋の彼岸ー。「手元供養」と呼ばれる供養形式が急速な広がりを見せている。個人の遺品や遺骨を、自宅に置いたり、肌身につけたりして供養する方法だ…
(2005年8月17日)
慣習にとらわれず、新しい方法で死者を葬送する動きが少しずつ広がっている。生活様式や社会環境の変化により従来型の墓が維持しにくくなっていることが背景にあり、県内でも寺院や企業などがこれまでと異なる葬送の様式を提案し始めている…
(2005年7月25日)
「編集手帳」
マグカップ1杯分の故人の遺骨を高温高圧の条件で加工し、メモリアル・ダイヤモンドとして再生させる。そんなサービスが話題を呼んでいる。アメリカとスイスの企業2社が手がけ、日本を含め、世界各地から注文があるという…
(2005年7月25日)
故人の遺灰や遺骨からダイヤモンドを作る-。そんな新たな供養が注目を集めている。
(2005年7月18日)
亡くなった人の遺灰から本物のダイヤモンドを作る。そんな海外で話題のサービスが日本にも登場、関心を呼んでいる…
(2005年7月5日)
遺灰からダイヤモンドを作る という風変わりなビジネスが静 岡に登場した。スイス・アルゴ ダンザ社の日本支社として六 月、静岡市葵区呉服町にオー プンした「アルゴダンザ・ジャパ ン」だ。 同社が開発した特殊製法に より、遺灰から抽出した炭素の みで合成ダイヤがで きるという…
(2005年6月20日)
故人の遺灰からメモリアル・ダイヤモンドを製作するサービスを提供しているアルゴダンザ社(本社スイス)は、日本支社(有)アルゴダンザ・ジャパン(本社・静岡、法月雅喜社長)を設立した…
雑誌
クーリエ・ジャポン
(2008年9月号)
「詰まった「永遠の輝き」
なくなった大切な人を偲んで、遺灰からダイヤモンドを造るというサービスが人気を集めている。この特殊なサービスを提供しているスイスのアルゴダンザ社には、毎月、世界中からかなりの数の注文が舞い込んでいるという…
書籍
日本人として心が豊かになるお墓のしきたり
「お墓をいつ建てればいいの?」「遠すぎてお参りできない」「お墓を継ぐ人がいない」「嫁ぎ先のお墓に入りたくない」「永代供養墓って何?」「宗教を変えたらお墓はどうなるの?」「私は散骨してもらいたい」、お墓の常識としきたりが手にとるようにわかる、安心の入門書。
【目次】
序章 お墓の不安をチェックする/第1章 10分でわかる日本のお墓事情/第2章 他人に聞けないお墓の基礎知識/第3章 新しくお墓を建てる/第4章 お墓を改装・分骨する/第5章 納骨とお墓の供養/第6章 お墓の新しいかたちを考える
死体入門
ショッキングなタイトルですが、法医学者の書いたまじめな本。
人は死んだらどうなるの?
あなたも必ずなる姿、「死体」――「死」から「生」を考える!
「人はどの瞬間に死ぬのか?」「骨を見ればわかること」「人が死にゆく様子を描いた絵巻がある!」「世界一美人のミイラって?」――年間40体以上の死体 を解剖している法医学者が、死ぬということ、そして死体を取り巻く研究を紹介。「死体」を知ることで、生について考える!
手元供養のすすめ 「お墓」の心配無用
NPO手元供養協会会長の出版した手元供養に関する総合紹介書。
第一章 悩みを抱えるお墓事情
第二章 「手元供養」の考え方
第三章 「手元供養」を選んだ人たち
第四章 注目される葬送
第五章 「夢のある葬送」の提案
第六章 供養に関するQ&A
コラムも読みどころ!社会学者、僧侶の見解。手元供養や散骨、樹木葬をされた方のリアルな声など。
死にカタログ
世界各地、宗教による「死」についての考え方を紹介したイラスト絵本。
あなたにとって、いちばんの未来の話じゃないか。
死んだらコオロギになる。そう信じる人々がいる。
あばくのでもなく、かくすのでもなく。寄藤文平が描いた、等身大のカタチ。
「死ぬってなに?」素朴な疑問を、絵で考えた、新しい「死の本」。(単行本帯より)
お墓に入りたくない人 入れない人のために
- 散骨・樹木葬・手元供養ほか『お墓』以外の全ガイド -
お墓だけが葬儀のカタチではない。お墓以外の死のオプションを紹介。
「死んでいずこにわが身を置くか。やはり自分にぴったりのところにしたい。人生最後の夢をかなえよう!」 (弁護士・さわやか福祉財団理事長:堀田力 - 単行本帯より)
第1章:お墓以外の道はたくさんある
第2章:お墓離れはなぜ起こってきたのか
第3章:お墓と宗教の意外な事実
第4章:いろいろな選択肢を活用しよう






60年、二人で暮らした母の遺骨をダイヤモンドに変えて手元供養に…
現代の葬儀に関わる特集。葬送に関わる問題と新しい早々の方法について紹介をしている。
葬式の小規模化が進む近年、注目度の上がってきた供養方法が手元供養。